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デバイスの仕様: Fire TV Edition(日本未対応)スマートTV


デバイスの仕様: Fire TV Edition(日本未対応)スマートTV

詳細を確認したいFire TVデバイスを以下のドロップダウンメニューから選択してください。

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K UHD(2020)は、800万ピクセル超のリアリティあふれる4K Ultra HDドルビービジョン画質により、驚くほどの鮮明さ、深いコントラスト、鮮やかな色彩を実現します。このスマートTVは、DTS Virtual-Xもサポート。TV番組や映画でイマーシブな多次元サウンドを楽しめます。2020年にリリースされたこのモデルは、2018/2019年モデルの機能を強化したアップグレードモデルです。2020年モデルはFire OS 7で動作します。SoCとGPUの刷新に加え、CPUも若干ながら高速化。USAC、DTSオーディオ、Miracastなどもサポートしています。

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K UHD(2020)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K UHD(2020)
ECページでの表示名 All-New Toshiba 50LF621U21 50-inch Smart 4K UHD with Dolby Vision DTS Virtual-X TV - Fire TV Edition, Released 2020
発売年 2020年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
Amazon.com
Amazon.ca
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTDCT31
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) MTK T31/L
CPU ARM Cortex-A55 CPU最大1.5GHz
GPU ARM G52 MP1 2EE最大504MHz
メモリ(RAM) 2GB DDR3
ディスプレイ 最大60fpsの4K UHD
解像度とリフレッシュレート

3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨(24ビットはディザなし)
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis。サポートあり
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus。サポートあり
  • ドルビーオーディオ
    - AC3(ドルビーデジタル)およびEAC3(ドルビーデジタルプラス)パススルー(omx.google.raw.dec)デコーダーをサポート
    - Audio Trackからのドルビーパススルーをサポート
    - ドルビーパススルーのAV同期処理
    - パススルーモードでのシステムサウンドとドルビーストリームのミキシング
    - ドルビーパススルーから非パススルー再生へのデバイス切り替えをサポート
  • DTSオーディオ。DTS-HD M6パススルーおよびOMXデコーダーをサポート
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン
    - 解像度/フレームレート: 最大UHD@60
    - プロファイル: 4-MEL、5、8、9。
    - コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)。
    - OTT4文字コード:hvc1、dvh1、hev1、dvhe、avc1
    - ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
    - 適応型のストリーミング形式: DASH、HLS、fMP4を使用するHLS
  • H.265 HEVC
    - 最大解像度: 2160p
    - 最小プロファイル: バージョン1、Main、Main 10、10ビット以上のサポート
    - レベル: 5.1、Main Tier
    - 最大フレームレート: 720p@60fps(必須)、1080p@60fps(必須)、2160p@60fps(必須)
    - セキュア(PlayReady、Widevine DRM)およびクリア(非セキュア)なコンテキスト
    - 解像度の高低の動的な切り替えをサポート
    - 必要な参照フレーム数は、レベル、プロファイル、解像度に基づく。High Efficiency Video Codingに記載のProfiles(英語のみ)を参照
    - カラースペース: Rec.601、Rec.709(セキュアまたは非セキュア)、Rec.2020
  • H.264 AVC
    - セキュアまたは非セキュア
    - 最大解像度: 1080p
    - 最小プロファイル/レベル: Mainプロファイル/レベル5.0、ハイプロファイル/レベル5.0)
    - 最大フレームレート: 720p@60fps(必須)、1080p@30fps(必須)、1080p@60fps(必須)、2160p@30fps(必須)、2160p@60fps(限定的サポート)
    - セキュア(PlayReady、Widevine DRM)およびクリア(非セキュア)なコンテキスト
    - 解像度の高低の動的な切り替えをサポート
    - 必要な参照フレーム数は、レベル、プロファイル、解像度に基づく。Advanced Video Codingに記載のLevels(英語のみ)を参照
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2
    - MPEG2 HWデコード(非セキュア)をサポート。TS(トランスポートストリーム)の非セキュアコンテンツ(ATSCなど)の視聴
    - MP@HL
    - 1080p@60fps
  • MPEG-4 SP
    - MPEG4 HWデコードをサポート
    - 1080p/60fps
    - シンプルプロファイル、アドバンスドシンプルプロファイル(レベル5)
  • VP8
    - 最大フレームレート: 720p@60fps(必須)、1080p@30fps(必須)、1080p@60fps(推奨)
    - Androidの仕様に必要なその他のサポート
    - システムのデコード機能を指定
  • VP9
    - 解像度/フレームレート: 最大UHD@60
    - プロファイル: 4-MEL、5、8、9
    - コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)
    - OTT4文字コード:hvc1、dvh1、hev1、dvhe、avc1
    - ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
    - 適応型のストリーミング形式: DASH、HLS、fMP4を使用するHLS
  • AV1。サポートあり
入出力の色形式
  • 8ビット~10ビットの色深度(HEVC/AV1)をサポート
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 3.3
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
  • ドルビービジョン
Bluetooth Bluetooth 4.2
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
2x2 MIMO(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートあり
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K UHD(2020)は、800万ピクセル超のリアリティあふれる4K Ultra HD画質により、驚くほどの鮮明さ、深いコントラスト、鮮やかな色彩を実現します。2020年にリリースされたこのモデルは、2018年モデルの機能を強化したアップグレードモデルです。2020年モデルはFire OS 7で動作します。SoCとGPUの刷新に加え、CPUも若干ながら高速化。USAC、ドルビーオーディオ、HLG、Miracastなどもサポートしています。

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K UHD(2020)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K UHD(2020)
ECページでの表示名 All-New Insignia NS-43DF710NA21 43-inch Smart 4K UHD DTS Studio Sound TV - Fire TV Edition, Released 2020
発売年 2020年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
Amazon.com
Amazon.ca
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTDCT31
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) MTK T31/L
CPU ARM Cortex-A55 CPU最大1.5GHz
GPU ARM G52 MP1 2EE最大504MHz
メモリ(RAM) 2GB DDR3
ディスプレイ 最大60fpsの4K UHD
解像度とリフレッシュレート

3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨(24ビットはディザなし)
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis。サポートあり
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus。サポートあり
  • ドルビーオーディオ
    - AC3(ドルビーデジタル)およびEAC3(ドルビーデジタルプラス)パススルー(omx.google.raw.dec)デコーダーをサポート
    - Audio Trackからのドルビーパススルーをサポート
    - ドルビーパススルーのAV同期処理
    - パススルーモードでのシステムサウンドとドルビーストリームのミキシング
    - ドルビーパススルーから非パススルー再生へのデバイス切り替えをサポート
ビデオコーデック
  • H.265 HEVC
    - 最大解像度: 2160p
    - 最小プロファイル: バージョン1、Main、Main 10、10ビット以上のサポート
    - レベル: 5.1、Main Tier
    - 最大フレームレート: 720p@60fps(必須)、1080p@60fps(必須)、2160p@60fps(必須)
    - セキュア(PlayReady、Widevine DRM)およびクリア(非セキュア)なコンテキスト
    - 解像度の高低の動的な切り替えをサポート
    - 必要な参照フレーム数は、レベル、プロファイル、解像度に基づく。High Efficiency Video Codingに記載のProfiles(英語のみ)を参照
    - カラースペース: Rec.601、Rec.709(セキュアまたは非セキュア)、Rec.2020
  • H.264 AVC
    - セキュアまたは非セキュア
    - 最大解像度: 1080p
    - 最小プロファイル/レベル: Mainプロファイル/レベル5.0、ハイプロファイル/レベル5.0)
    - 最大フレームレート: 720p@60fps(必須)、1080p@30fps(必須)、1080p@60fps(必須)、2160p@30fps(必須)、2160p@60fps(限定的サポート)
    - セキュア(PlayReady、Widevine DRM)およびクリア(非セキュア)なコンテキスト
    - 解像度の高低の動的な切り替えをサポート
    - 必要な参照フレーム数は、レベル、プロファイル、解像度に基づく。Advanced Video Codingに記載のLevels(英語のみ)を参照
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2
    - MPEG2 HWデコード(非セキュア)をサポート。TS(トランスポートストリーム)の非セキュアコンテンツ(ATSCなど)の視聴
    - MP@HL
    - 1080p@60fps
  • MPEG-4 SP
    - MPEG4 HWデコードをサポート
    - 1080p/60fps
    - シンプルプロファイル、アドバンスドシンプルプロファイル(レベル5)
  • VP8
    - 最大フレームレート: 720p@60fps(必須)、1080p@30fps(必須)、1080p@60fps(推奨)
    - Androidの仕様に必要なその他のサポート
    - システムのデコード機能を指定
  • VP9
    - 解像度/フレームレート: 最大UHD@60
    - プロファイル: 4-MEL、5、8、9
    - コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)
    - OTT4文字コード:hvc1、dvh1、hev1、dvhe、avc1
    - ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
    - 適応型のストリーミング形式: DASH、HLS、fMP4を使用するHLS
  • AV1。サポートあり
入出力の色形式
  • 8ビット~10ビットの色深度(HEVC/AV1)をサポート
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 3.3
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
Bluetooth Bluetooth 4.2
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac
2x2 MIMO(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートあり
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Onida(2019)Fire TV Edition(日本未対応)- Onida(2019)は、インドで初めて販売されたFire TV EditionスマートTVです。このOnida製スマートTVには2つのサイズ(32インチと43インチ)が用意されていて、ほかのFire TV EditionスマートTVと同様に、本物のような画質、美しいコントラスト、鮮やかな色彩、高品質のサウンドを楽しむことができます。ストリーミングできるコンテンツも増え続けており、Amazonプライム・ビデオ、Hotstar、Netflix、Zee5、SonyLIVなどのサービスをとおして、さまざまな映画やテレビ番組が視聴可能です。Alexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、タイトルの検索、音楽の再生、入力の切り替え、スマートホームデバイスの制御など、リモコンで行うあらゆる操作を音声で簡単に行えます。Miracastに対応しているため、写真、ビデオ、ゲームを携帯電話からテレビ画面に映し出すこともできます。オーディオとビデオの仕様は、Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)と同程度です。

Fire TV Edition(日本未対応)- Onida HD(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Onida HD(2019)
ECページでの表示名 Onida Fire TV Edition
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
インド
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTLE
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC) Amlogic T950Z
CPU クアッドコアCA53
GPU Mali-450 MP3
メモリ(RAM) 1GB DDR4
ディスプレイ 32インチ - HD対応、43インチ - フルHD
解像度とリフレッシュレート

43インチ - 1920 x 1080(1080p)- 60Hz
32インチ - 1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。 MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。Main/Main10プロファイル、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。ハイプロファイル、レベル4.2。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大704x576p、非セキュア。H.263 MPEG-4 Part 2をサポート
  • VP8。ソフトウェアによる高速化。セキュア(Widevine L3のみ)および非セキュア。720p/30fpsに最適
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevide L1/L3
  • HDCP 1.4
HDR
ハイダイナミックレンジ

サポートなし

Bluetooth Bluetooth 4.2
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100MB
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートあり
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
サポートなし
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4Kハンズフリー(2019)Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4Kハンズフリーは、ファーフィールド音声制御に対応したAmazon初のFire TV EditionスマートTVです。ファーフィールド音声制御機能を活用すると、Fire TV Cubeと同じ音声機能を使用してAlexaコマンドを実行できます(リモコンのマイクボタンを押したり、EchoデバイスとTVのペアリングを行ったりする必要はありません)。部屋の端からでも、Alexaに話しかけるだけでTVの電源を入れたり、音量を調節したり、再生を制御したり、さまざまな操作が可能です。また、Grundig OLEDのディスプレイには4K Ultra HDテクノロジーを採用。3840 x 2160pxの解像度を誇る多彩なカラーパレットが生み出す映像を楽しむことができます。さらにGrundig OLEDは、ハイダイナミックレンジ(HDR)向けに開発された画像拡張機能を提供するドルビービジョンにも対応しているので、画像ごとにコントラストと彩度が常に調整されるようになっています。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4K(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4K(2019)
ECページでの表示名 Grundig OLED - Fire TV Edition Hands-Free with Alexa (55 VLO 8599) 139 cm (55 inch) OLED TV (Ultra HD, Dolby Vision, Dolby Atmos) [Energy Class A +]
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
ドイツ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEUFF014
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) MStar T22
CPU クアッドコアCA55
GPU Mali 470MP3
メモリ(RAM) 1GB(外部)+ 1GB(内部):共にDDR3
ディスプレイ UHD(OLED)
解像度とリフレッシュレート

100Hz 4K(3840 x 2160)

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨。
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン。最大2160p@60fps。プロファイル: 4-MEL、5、8、9。コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)。ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
  • ドルビービジョン
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
ハンズフリー版でネイティブにサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7(2019) Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7(4K)は、最大解像度3840 x 2160px(4K)を誇るFire TVデバイスです。8,294,400ピクセルの多彩なカラーパレットが生み出す迫力ある映像は、圧巻の一言。ほかのFire TV Editionモデルと同様に、Grundig Vision 7ではNetflix、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、ARD、ZDF、DAZN、waipu.tvなど、何千ものチャンネル・アプリ・Alexaスキルを楽しむことができます(一部のサービスでは定期購入が必要です)。また、ひとつのホームページ上で生放送とストリーミングのチャンネルをシームレスに統合することも可能です(HDアンテナが必要です)。付属のAlexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、番組の検索、音楽の再生、入力の切り替え、互換性のあるスマートホームデバイスの制御といったTVの操作も音声で行えます。さらにGrundig Vision 7には「Magic Fidelity」と呼ばれる音声アルゴリズムが備わっているため、特別に設計されたスピーカーと追加のウーファーを使用することでより豊かなサウンドを実現できます。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7 4K(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7 4K(2019)
ECページでの表示名 Grundig Vision 7 - Fire TV Edition (43 VLX 7010) 109 cm (43 inch) TV (Ultra HD, Alexa Voice Control, HDR) Black [Energy Class A +]
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
ドイツ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEU014
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) MStar T22
CPU クアッドコアCA55
GPU Mali 470MP3
メモリ(RAM) 1GB(外部)+ 1GB(内部):共にDDR3
ディスプレイ UHD(M+)
解像度とリフレッシュレート

50Hz 4K(3840 x 2160)

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨。
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6(2019)Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6は、最大解像度1920 x 1080pxを誇るFire TVデバイスです。ほかのFire TV Editionモデルと同様に、Grundig Vision 6ではNetflix、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、ARD、ZDF、DAZN、waipu.tvなど、何千ものチャンネル・アプリ・Alexaスキルを楽しむことができます(一部のサービスでは定期購入が必要です)。また、ひとつのホームページ上で生放送とストリーミングのチャンネルをシームレスに統合することも可能です(HDアンテナが必要です)。付属のAlexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、番組の検索、音楽の再生、入力の切り替え、互換性のあるスマートホームデバイスの制御といったTVの操作も音声で行えます。さらにGrundig Vision 6には「Magic Fidelity」と呼ばれる音声アルゴリズムが備わっているため、特別に設計されたスピーカーと追加のウーファーを使用することでより豊かなサウンドを実現できます。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6 HD(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6 HD(2019)
ECページでの表示名 Grundig Vision 6 - Fire TV Edition (32 VLE 6010) 80 cm (32 inch) TV (Full HD, Alexa Voice Control, Magic Fidelity) Black
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
ドイツ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEU011
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) MStar T22
CPU クアッドコアCA55
GPU Mali 470MP3
メモリ(RAM) 1GB(内部)+ 0.5GB(外部)
ディスプレイ LED
解像度とリフレッシュレート

50Hz 2K(1920 x 1080)

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨。
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大2k(1080p)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
HDR
ハイダイナミックレンジ

サポートなし

Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019) Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019)は、amazon.co.ukのマーケットプレイス(英国とアイルランドを含む)で初めて販売されたFire TV Edition(日本未対応)です。このJVC製スマートTVには、3つの画面サイズ(40インチ、49インチ、55インチ)が用意されていて、どれもリアリティあふれる画質を提供する4K Ultra HDに対応しています(すべてのモデルで、ドルビービジョンとHDR10もサポート)。Alexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、タイトルの検索、音楽の再生、入力の切り替え、互換性のあるスマートホームデバイスの制御といったさまざまな操作を音声で簡単に行えます。

Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019)
ECページでの表示名 JVC Fire TV Edition Smart 4K HDR LED TV
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
英国
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTSO001
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC) MStar T22
CPU ARM CA55クアッドコア(TEE 1.2GHz)
GPU Mali470 MP3
メモリ(RAM) 1GB(外部)+ 1GB(内部):共にDDR3
ディスプレイ 4K UHD
解像度とリフレッシュレート

50Hz 4K(3840 x 2160)

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨。
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン。最大2160p@60fps。プロファイル: 4-MEL、5、8、9。コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)。ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
  • ドルビービジョン
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11ac、2.4GHz、5GHz、2x2 MIMO機能に加えて、各地域のすべてのサブバンドをサポート
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートあり
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)Fire TV Edition- Toshiba 4Kは、最大60fpsの4K解像度とHDR10をサポートするFire TVデバイスです。2019年にリリースされたオプションモデルはドルビービジョンに対応し、コントラストと明るさが向上しています。Fire TV Edition(日本未対応)に共通の機能として、リモコンを使用するニアフィールド音声制御、または接続されたAlexaデバイスを使用するファーフィールド音声制御により、Fire TVの電源、音量、チャネル、入力、コンテンツ、再生、スマートホームデバイスなどを操作できます。Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4Kには、さまざまなカスタマイズオプションが用意されており、画像とサウンドの設定の選択、[On Now] 行へのお気に入りの追加、入力の名称設定などを行えます。設定時、Amazonアカウントでサインインする必要はありません。サインインしなくても、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、HBO、Sling、Huluを引き続き視聴できます(このモデルは2020年に機能が強化されたアップグレードモデルです。2020年モデルを参照してください)。

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)
ECページでの表示名 TOSHIBA 43LF711U20 43-inch 4K Ultra HD Smart LED TV HDR - Fire TV Edition
発売年 最初のモデルは2018年にリリース。オプションモデルとして、ドルビービジョン対応のアップグレード版が2019年に登場
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国
カナダ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTKMST12
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC) MStar T12
CPU ARM Cortex-A53 CPU最大1.4GHz。32ビットアプリに対応
GPU Mali-T820-MP2
メモリ(RAM) 2GB DDR3
ディスプレイ 最大60fpsの4K UHD、最大30fpsのAVC 4K
解像度とリフレッシュレート

3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン。2019年にリリースされた一部のモデルは、ドルビービジョンをサポートしています。ドルビービジョンの仕様は以下のとおりです。
    - 解像度/フレームレート: 最大UHD@60
    - プロファイル: 4-MEL、5、8、9
    - コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)
    - OTT4文字コード:hvc1、dvh1、hev1、dvhe、avc1
    - ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
    - 適応型のストリーミング形式: DASH、HLS、fMP4を使用するHLS
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大1080p、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
入出力の色形式
  • 8ビットRec.709(HEVC MainプロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.709(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.2020(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 注: 10ビットの色入力はコーデックによりサポートされていますが、出力は10ビットをサポートしていません。
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
  • HLG
  • ドルビービジョン
Bluetooth Bluetooth 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HDは、高品質の2Kストリーミングを低コストで提供します。仕様は、Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018)と同程度です。ほかのFire TV Edition(日本未対応)スマートTVと同様、Toshiba HDにはFire OS 6(Android Nベース)が搭載されています。Toshiba HDは、Amlogic-T950Yシステムオンチップおよび1GB DDR4メモリを装備し、720P HD/1080P FHD@60Hzの最大ビデオ解像度を提供。ソフトウェアUIはほかの2018 Fire TV Edition(日本未対応)と同じように、リモコンを使用するニアフィールド音声制御、または接続されたAlexaデバイスを使用するファーフィールド音声制御により、多くの設定や入力を操作できます。Toshiba HDを設定する際、人気のあるストリーミングアプリをインストールするためにAmazonアカウントを用意する必要はありません。対応する画面サイズは 32インチ(720p)、43インチ(1080p)、49インチ(1080p)です(このモデルは2018年に最初にリリースされ、2020年にボタンが追加された新しいリモコン付きのマイナーアップデート版がリリースされました)。

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018-2020)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018-2020)
ECページでの表示名 Toshiba 43LF421U19 43-inch 1080p Full HD Smart LED TV - Fire TV Edition
発売年 2018〜2020年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国
カナダ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTBAMR311
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC) Amlogic T950Z
CPU クアッドコアCA53
GPU Mali-450 MP3
メモリ(RAM) 1GB DDR4
ディスプレイ HD/FHD
解像度とリフレッシュレート

1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。Main/Main10プロファイル、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。ハイプロファイル、レベル4.2。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大704x576p、非セキュア。H.263 MPEG-4 Part 2をサポート
  • VP8。ソフトウェアによる高速化。セキュア(Widevine L3のみ)および非セキュア。720p/30fpsに最適
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevide L1/L3
  • HDCP 1.4
HDR
ハイダイナミックレンジ

サポートなし

Bluetooth Bluetooth 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4Kは、4K@60fpsまでの解像度およびHDR10をサポートします。この仕様は、Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)と同程度です。Fire TV Edition(日本未対応)に共通の機能として、リモコンを使用するニアフィールド音声制御、または接続されたAlexaデバイスを使用するファーフィールド音声制御により、Fire TVの電源、音量、チャネル、入力、コンテンツ、再生、スマートホームデバイスなどを操作できます。Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4Kには、さまざまなカスタマイズオプションが用意されており、画像とサウンドの設定の選択、[On Now] 行へのお気に入りの追加、入力の名称設定などを行えます。設定時、Amazonアカウントでサインインする必要はありません。サインインしなくても、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、HBO、Sling、Huluを引き続き視聴できます(このモデルは2020年に機能が強化されたアップグレードモデルです。2020年モデルを参照してください)。

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)
ECページでの表示名 Insignia NS-50DF710NA19 50-inch 4K Ultra HD Smart LED TV HDR - Fire TV Edition
発売年 2018年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国
カナダ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTJMST12
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC) MStar T12
CPU クアッドコアA53 1.4GHz
GPU Mali 820MP2
メモリ(RAM) 2GB DDR3
ディスプレイ 4K UHD
解像度とリフレッシュレート

3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大1080p、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
入出力の色形式
  • 8ビットRec.709(HEVC MainプロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.709(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.2020(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 注: 10ビットの色入力はコーデックによりサポートされていますが、出力は10ビットをサポートしていません。
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
HDR
ハイダイナミックレンジ
  • HDR10
Bluetooth Bluetooth 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia(2018)Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HDは、高品質の2Kストリーミングを低コストで提供します。仕様は、Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba(2018-2020)と同程度で、ほかのFire TV EditionスマートTVと同様、Insignia HDにはFire OS 6(Android Nベース)が搭載されています。Insignia HDは、Amlogic-T950Yシステムオンチップおよび1GB DDR4メモリを装備し、720P HD/1080P FHD@60Hzの最大ビデオ解像度を提供。ソフトウェアUIはほかの2018 Fire TV Editionと同じように、リモコンを使用するニアフィールド音声制御、または接続されたAlexaデバイスを使用するファーフィールド音声制御により、多くの設定や入力を操作できます。Insignia HDを設定する際、人気のあるストリーミングアプリをインストールするためにAmazonアカウントを用意する必要はありません。対応する画面サイズは 24インチ(720p)、32インチ(720p)、39インチ(1080p)です(このモデルは2018年に最初にリリースされ、2020年にボタンが追加された新しいリモコン付きのマイナーアップデート版がリリースされました)。

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018-2020)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018-2020)
ECページでの表示名 Insignia NS-24DF310NA19 24-inch 720p HD Smart LED TV- Fire TV Edition
発売年 2018〜2020年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国
カナダ
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEAMR311
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC) Amlogic T950Z
CPU クアッドコアCA53
GPU Mali-450 MP3
メモリ(RAM) 1GB DDR4
ディスプレイ HD/FHD
解像度とリフレッシュレート

1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。Main/Main10プロファイル、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。ハイプロファイル、レベル4.2。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大704x576p、非セキュア。H.263 MPEG-4 Part 2をサポート
  • VP8。ソフトウェアによる高速化。セキュア(Widevine L3のみ)および非セキュア。720p/30fpsに最適
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevide L1/L3
  • PlayReady 2.5
  • HDCP 1.4
HDR
ハイダイナミックレンジ

サポートなし

Bluetooth Bluetooth 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Element 4KFire TV Edition(日本未対応)- Element 4Kは、TVメーカーのハードウェア(この場合はElement TV)に初めてFire TVが組み込まれたデバイスです。最大解像度4K Ultra HD@60fpsに対応し、スマートTVプラットフォームならではの機能として、ストリーミングアプリとチャンネルで地上波TV放送も視聴できます。画面サイズは43インチから65インチまでの4種類が用意され、Fire OS 5を搭載しています。

Fire TV Edition(日本未対応)- Element 4K(2017)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Element 4K(2017)
ECページでの表示名 Element 65-Inch Fire TV Edition TV with Sound Bar and Digital Antenna
発売年 2017年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国
フォームファクター スマートTV
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTRS
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル22(Android 5.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 5
プロセッサ(SoC) MStar-T1 938(MSDUAV16B-A-008T)
CPU デュアルCA72 + デュアルCA53(最大1.4GHz)。32ビットアプリに対応
GPU Mali-T820-MP3
メモリ(RAM) 3GB
ディスプレイ 4K
解像度とリフレッシュレート

3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
1920 x 1080(1080p)- 60Hz
1280 x 720(720p)- 60Hz

オーディオコーデック
(入力形式)
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。最大48kHz、16ビットおよび24ビット
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps。Main/Main10プロファイル、High Tier、レベル5.1。DRC 16ミリ秒以内
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps。Main/Highプロファイル、レベル最大5.1。DRC 16ミリ秒以内。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、40Mbps、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@30fps、プロファイル0
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、プロファイル0、2、Widevineのみ
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@30fps、20Mbps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
入出力の色形式
  • 8ビットRec.709(HEVC MainプロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.709(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.2020(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 注: 10ビットの色入力はコーデックによりサポートされていますが、出力は10ビットをサポートしていません。
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
HDR
ハイダイナミックレンジ

サポートなし

Bluetooth Bluetooth 4.1。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 16GB。SDカードで128GBに拡張可能
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexaファーフィールド音声制御
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexaニアフィールド音声制御
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)スマートTVに関するよくある質問(FAQ)

このFAQは、すべてのFire TV Edition(日本未対応)スマートTVに当てはまります。

「Fire TV Edition(日本未対応)」スマートTVは、ハードウェアにAmazon Fire OSが組み込まれたスマートTVを指します。Fire TV対応アプリを開発する際は、Fire TV Edition(日本未対応)のサポートに関する以下のQ&Aを参照してください。

Q: アプリがほかのAmazon Fire TVデバイスで動作する場合、Fire TV Edition(日本未対応)スマートTVでも動作しますか?
はい。アプリがFire TVまたはFire TV Stickで動作すれば、ほとんどの場合、Fire TV Edition(日本未対応)でも動作します。Fire TVアプリの99.9%は、Fire TV Edition(日本未対応)で動作するとみられています。既にAmazonアプリストアで公開中のアプリに対しては、Fire TV Edition(日本未対応)が対応デバイスとして自動的に追加されるため、何もする必要はありません。Fire TV Edition(日本未対応)に対応していない場合は、Amazonアプリストアチームから通知が届きます。
Q: アプリがFire TV Edition(日本未対応)に対応していない場合、どのような理由が考えられますか?
コードが特定のビルドモデルAFTSなど)を対象としている(ワイルドカードAFT*を使用していない)場合、Fire TV Edition(日本未対応)は対象に含まれません。
Q: コードでFire TV Edition(日本未対応)モデルを対象にする方法を教えてください。
コードでFire TV Edition(日本未対応)を対象にするには、AFT*android.os.Build.MODEL内でBuild.MANUFACTURERと一緒に使用されており、Amazonを返すことを確認します。詳細については、Fire TVデバイスの識別を参照してください。
Q: マニフェストでFire TV Edition(日本未対応)を対象にする方法を教えてください。
現時点では、マニフェストでいかなるFire TVデバイスも対象にすることはできません。[APKファイル] タブでAmazonアプリストアの申請ポータルにAPKをアップロードする際は、ほかのFire TVデバイスの場合と同じ方法で、Fire TV Edition(日本未対応)に対応していることを示す必要があります。スライダーを手動で動かしてそのデバイスをサポートしていることを示してください。
Q: 以前ほかのFire TVデバイスで使用できなかった機能のうち、Fire TV Edition(日本未対応)でアクセス/利用が可能になる機能は何ですか?
Fire TV Edition(日本未対応)では、アプリに関して何か特別な新機能が使用できるようになることはありません。デバイス自体には新しいUI要素がいくつか含まれています。これには、入力間の切り替え(および切り替え前の入力のプレビュー表示)、[放送中のチャンネル] 行への全ライブコンテツの表示、無線(アンテナ)コンテンツを選択するオプション、音声でTVの音量や電源などを操作する機能などがあります。さらに、リモコンにはボタンが追加されています。ただし、アプリの起動と機能はほかのFire TVデバイスの場合と変わりません。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)では、比較的CPUの消費量が多いゲームを実行できますか?
一般的に、Fire TVはカジュアルゲームを対象に設計されています。大量のグラフィックを使用するゲームや没入型のゲームには向いていません。Fire TV Edition(日本未対応)のグラフィック仕様については、デバイスの仕様を参照してください。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)のリモコンの新しいボタンをゲームにマッピングできますか?
いいえ。Fire TV Edition(日本未対応)のリモコンに新たに追加されたボタン(音量アップ、音量ダウン、電源、Netflix、Amazonプライム・ビデオなど)はFire TV Edition(日本未対応)のシステムが管理しており、サードパーティアプリで使用することはできません。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)でアプリをテストする方法を教えてください。
Androidアプリの場合、通常の方法でアプリをテストします。つまり、Android Debug Bridge(adb)をFire TVに接続して、Android Studioからアプリを実行します。ただし、USBケーブルを使用してadbをFire TV Edition(日本未対応)に接続することはできません。adbはWi-Fiネットワークを使用して接続する必要があります。ウェブアプリのテストには、adbではなくWeb App Testerを使用します。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)スマートTVを使用せず、Fire TV Edition(日本未対応)におけるアプリの動作をテストする方法を教えてください。
デバイスを十分にテストするには、Fire TV Edition(日本未対応)スマートTVが必要です。エミュレーターでは、Fire TV対応アプリのテストを正確に行えません。また、アプリテストサービス(ATS)ではFire TV Edition(日本未対応)のサポートを検証できません。ただし、APKをAmazonアプリストアに申請し、Fire TV Edition(日本未対応)に関する何らかの理由で申請が通過しなかった場合、Amazonアプリストアチームがその理由をご説明します。一般的に、アプリがFire TVデバイス(特にFire TV Stick)で動作する場合、Fire TV Edition(日本未対応)でも動作します。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)スマートTVを持っている場合、Fire TVデバイス(スティック型、キューブ型、小型のポータブル型、セットトップボックス型など)をFire TV Edition(日本未対応)に接続して、サポート状況をテストできますか?
はい。Fire TVデバイスをFire TV EditionスマートTVに接続すれば、入力として選択できます。