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Fire TVの開発:最新情報


Fire TVの開発:最新情報

インドのマーケットプレイスにおける新しいFire TV Edition(日本未対応)スマートTVの発表

インドのマーケットプレイス向けに、初となるFire TV Edition(日本未対応)スマートTVが発表されました。Onida(2019)の仕様ページ、またはamazon.inのECページ(英語のみ)を参照してください。

ドイツと英国/アイルランドにおける新しいFire TV Edition(日本未対応)スマートTVの発表

2019年には新しいデバイスが数多く発表されました。最新のFire TVデバイスの詳細については、Fire TV Announces More Than 20 New Products(英語のみ)を参照してください。新デバイスの仕様については、Fire TVのデバイス仕様:概要を参照してください。

Amazon Fire TVドキュメントの更新

Amazon Fire TVドキュメントの重要な更新や追加されたページについては、以下の表を参照してください。Fire App Builderに関する更新情報は、該当ドキュメントのリリースノートセクションに記載されています。

日付 ページ 詳細
2020年1月10日 Amazon Fire TV向けウェブアプリスターターキット ウェブアプリスターターキットの提供は終了いたしました。サポートも終了しています。
2019年12月11日 デバイスの仕様: Fire TV Edition(日本未対応)スマートTV Fire TV Edition(日本未対応)- Onidaのデバイス仕様が公開されました。
2019年10月15日 デバイスの仕様: Fire TV Edition(日本未対応)スマートTV 新しいFire TVデバイス(2019)の仕様が追加されました。これには、Grundig OLEDGrundig Vision 7(4K)Grundig Vision 6JVC 4KToshiba 4K(ドルビービジョン)Nebula D3000サウンドバーが含まれます。また、Fire TVの種類も増えたため、仕様ページのデザインも種類ごとのサブページ構成に変わりました。
2019年9月24日 オーディオフォーカスをテストする方法 不正使用の増加のため、Googleによってバックグラウンドサービスの優先度が下げられ、フォアグラウンドサービスのみがインテントによって開始されるようになりました。このページでは、それに応じた更新がコードサンプルに加えられています。
2019年9月18日 Fire OS 7搭載Fire TV対応アプリの開発について Fire TVデバイス(2019)にはAndroid 9 PieをベースとしたFire OS 7が搭載されています。このドキュメントには、アプリをFire OS 7に対応させるためのガイドラインが記載されています。
2019年7月9日 Fire TVのデバイス仕様 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)の仕様を更新して、一部のモデルにおけるドルビービジョンのサポート情報を追加しました。また、名称に含まれる年を「2018/2019」に変更しました。
2019年7月7日 アプリ内の音声ナビゲーションと選択 テスト手順とロールアウトに関するドキュメント内容を更新しました。
2019年5月29日 Fire TVのUIから注目コンテンツへのディープリンク ディープリンクとは、アプリのホームページではなく、アプリ内の特定コンテンツへユーザーを直接誘導するリンクのことです。
2018年1月22日 アプリ内の音声ナビゲーションと選択 アプリ内で音声によるナビゲーションと選択がサポートされるようになりました。
2018年11月21日 Androidアプリにおけるオーディオとビデオの同期 コンテンツをアップデートしました。
2018年10月3日 Fire TV Stick 4K(2018)
アプリを海外へ配信する方法
Fire TV Stick 4Kの仕様と、カナダのマーケットプレイスにおけるFire TV Edition(日本未対応)ToshibaスマートTVの更新情報が追加されました。

Amazon Fire TVブログの更新

ブログのFire TVカテゴリーで、最新情報を確認することができます。