Fire TVの開発:最新情報


Fire TVの開発:最新情報

新しいFire TVデバイス

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)

新しいモデルのFire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4Kは、ドルビービジョンのオプションを備えています。このオプションを使用すると、コントラストの範囲が拡大し、明るさが向上します。新しい画面サイズもリリースされました。詳細については、Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)の仕様を参照してください。

Fire TV Stick 4K

2018年10月3日Fire TV Stick 4Kが発表されました。こちらの公式発表をご覧ください。Fire TV Stick 4Kは、多彩な映画・TV番組の手軽な視聴を可能にするパワフルな4Kストリーミングスティックです。新型のAlexa対応音声認識リモコンが付属しています。4K Ultra HDとHDR10に加え、HLG、ドルビービジョン、HDR10+にも対応し、さらなる高画質を実現。互換性のあるホームオーディオシステムに接続すれば、イマーシブなドルビーアトモスオーディオと共に臨場感あふれる映像を楽しめます。

新型のAlexa対応音声認識リモコンを利用すれば、Fire TV Stick 4Kだけでなく、TV、サウンドバー、AV受信機といった互換性のある幅広いIR対応デバイスの電源や音量を操作できます。また、TVの入力切替、互換ケーブル/衛星セットトップボックスのチャンネル変更、ライブカメラのフィード表示のほか、互換性のあるスマートホームデバイス(照明やサーモスタットなど)の操作をAlexaに依頼することも可能です。Fire TV Stick 4Kは、世界各地のマーケットプレイスで販売されます。詳細については、Fire TV Stick 4Kデバイスの仕様を参照してください。

カナダにおけるToshiba Fire TV Edition(日本未対応)スマートTV(2018)の発表

2018年10月3日。Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4KおよびHDスマートTVが、カナダのマーケットプレイス(Amazon.ca)で発売されます。Fire TV Edition(日本未対応)が米国以外で販売される初のケースとなります。カナダのユーザーに対してはフランス語がローカライズの選択肢となるため、アプリをローカライズする際は留意してください。ローカライズの詳細については、アプリを世界へ配信するを参照してください。

カナダのマーケットプレイスにおけるFire TV Edition(日本未対応)スマートTVへのクイックリンクを以下に挙げます。

  • Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K: 55", 50", 43"
  • Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD: 49", 43", 32"

4種類のAmazon Fire TV Edition(日本未対応)スマートTVのリリース

2018年9月/10月。Amazonは、画面サイズが異なる4種類のFire TV Edition(日本未対応)スマートTVをリリースしました。それぞれのデバイスに関する詳細および仕様を以下で確認できます。

これらのスマートTVに関する次のブログ投稿もご覧ください。 Smarter TVs Are Here: Introducing New Fire TV Edition Smart TVs

スマートTVにおける視聴トラフィックは、ほかのデバイスと比べて多くなる傾向があります。これらのデバイスのリリースに伴い、コンテンツの視聴回数やアプリのダウンロード回数が増えることが考えられます。

Amazon Fire TVドキュメントの更新

一般的なAmazon Fire TVに関するドキュメントの重要な更新や追加されたページについては、以下の表をご覧ください。Fire App BuilderFire TV向けウェブアプリスターターキットAmazon Creatorに関する更新は、それぞれのドキュメントのリリースノートセクションに記載されています。

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日付 Page 詳細
2019年7月9日 Fire TVのデバイス仕様 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)の仕様を更新して、一部モデルのドルビービジョンのサポートを追加しました。また、名称の年名を「2018/2019」に変更しました。
2019年7月7日 アプリ内の音声ナビゲーションと選択 テスト手順とロールアウトに関するドキュメントのコンテンツを更新しました。
2019年5月29日 Fire TVのUIから注目コンテンツへのディープリンク ディープリンクとは、アプリのホームページではなく、アプリ内の特定のコンテンツへユーザーを直接誘導するリンクです。
2018年1月22日 アプリ内の音声ナビゲーションと選択 アプリ内での音声ベースのスクロールと選択をサポートするようになりました。
2018年11月21日 Androidアプリにおけるオーディオとビデオの同期 コンテンツをアップデートされたバージョンに置き換えました。
2018年10月3日 - Fire TV Stick 4K(2018)
- アプリを海外へ配布する
Fire TV Stick 4Kの仕様です。カナダのマーケットプレイスにおけるFire TV Edition(日本未対応)ToshibaスマートTVの更新情報です。
2018年10月 - Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)
- Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018)
- Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018)
- Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)
Fire TV Edition(日本未対応)スマートTV(2018)の仕様
2018年7月13日 オーディオフォーカスを管理する コンテンツを更新および簡略化しました。
2018年6月7日 Fire TV Cube(日本未対応)のデバイス仕様 Fire TV Cube(日本未対応)のデバイス仕様を追加しました。
2018年6月7日 アプリおよびコンテンツの音声対応について アプリの音声化対応の2つのアプローチであるビデオスキルAPIとMediaSession APIについて説明しています。
2018年6月7日 Amazon Fire TVデバイスの命名規則 「Fire TV Cube」(日本未対応)は、Fire TVデバイスの新しいカテゴリーのことを指します。
2018年5月30日 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4Kのデバイス仕様 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4KスマートTVのデバイス仕様を追加しました。
2018年5月30日 Amazon Fire TVデバイスの命名規則 「Fire TV Edition」(日本未対応)は、Fire TVが組み込まれたElementまたはToshiba製のスマートTVのことを指します。
2018年5月30日 Fire TVデバイスを識別する Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4Kの詳細を追加しました。
2018年5月10日 オーディオフォーカスをテストする Audio Focus Requesterツールを使用して、アプリがオーディオフォーカスを正しく処理しているかどうかを検証します。
2018年4月24日 Fire TVのデバイス仕様 増加するFire TVデバイスの種類に対応するため、ページのフォーマットをタブ方式のレイアウトからドロップダウンセレクター方式のレイアウトに変更しました。デバイスごとに一般的な説明を加えました。

Amazon Fire TVブログの更新

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