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Fireタブレット | Amazonアプリストア開発者ポータル

Fireタブレット

ユーザーを夢中にさせるエクスペリエンスを創出して、エンゲージメントを最大化しよう。

新しいゲームでも、仕事効率化アプリでも、Fireタブレットならダイナミックで比類のないエクスペリエンスを実現して世界中のユーザーにリーチできます。

Fireタブレット

Fireタブレット対応アプリを開発する理由

質の高いパフォーマンスとデザイン

2メガピクセル以上の解像度で鮮明なフルHDディスプレイや、臨場感あふれるドルビーアトモス対応オーディオを搭載しています。詳細を見る

アプリの収益化支援ツール

通貨、新しいレベル、追加アクション、追加ライフなどをアプリ内課金(IAP)で購入可能にすれば、ユーザーエンゲージメントと収益化を促進することができます。詳細を見る

作業効率アップに役立つ機能

2画面表示機能やドラッグ&ドロップ機能を活用して、シームレスで優れたユーザーエクスペリエンスを開発できます。詳細を見る

アプリ開発ツール

Androidアプリの開発

Fireタブレット対応アプリの開発には、Androidアプリの開発で既に使用されているものと同じツール、IDE、APIを使用できます。
詳細を見る

クロスプラットフォームフレームワーク

Unity、Adobe AIR、Cordova、Xamarin、Marmaladeといった、 クロスプラットフォームエンジンに対応したプラグインや拡張機能をダウンロードしてご利用いただけます。詳細を見る

Fire App Builder

コードをゼロから記述することなく、Javaベースのアプリを開発することができます。このフレームワークではAndroid Studioが使用され、収益化と分析のサポート機能も利用可能です。詳細を見る(英語のみ)

ウェブアプリの開発

Amazonアプリストアにウェブアプリを申請するにあたって、複数の構成方法をご利用いただけます。詳細を見る

 

Fire TV Stick

Fire HD 10(2021)

高速かつ応答性に優れた新Fire HD 10は、2メガピクセル以上の解像度で鮮明な10.1インチの1080p(1920 x 1200)フルHDディスプレイ、3GB RAM、パワフルなオクタコアプロセッサを搭載。臨場感あふれるドルビーアトモス対応オーディオや、USB-C(2.0)接続で簡単に充電できる長稼働バッテリーも備えています。ストレージ容量は別売りのマイクロSDカードを使用すれば1TBまで拡張可能。外出先でも動画やゲームなどのダウンロードしたコンテンツを楽しめます。

Fireタブレット

Fire HD 8(2020)

Fire HD 8は、前世代機より明るくなった8インチHDディスプレイ、容量が2倍になったストレージ、2GBのRAMを搭載。新しい2.0GHzのクアッドコアプロセッサにより、前世代機と比べて最大30%の高速化を実現しています。

Fireタブレット

Fire HD 10(2019)

オペレーティングシステムにはAmazonのOS「Fire OS 7」(Android 9 Pieベース)を採用。前世代機より処理能力が向上した新型プロセッサ、最長12時間持続可能なバッテリー、さらにつながりやすくなったデュアルバンドWi-Fi、ピクチャーインピクチャー(PIP)機能のサポートなど、ハードウェアの面で開発者向けの改善が施されています。

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Fire 7(2019)

1024 x 600 IPSディスプレイ(171ppi)を搭載。どの角度からでも色鮮やかな映像を楽しむことができます。前世代機よりも速くなったCPUとGPUのほか、RealTekのボイスDSPが搭載されているので、ハンズフリーでAlexaにアクセスすることも可能です。オペレーティングシステムには、AmazonのOS「Fire OS 6」(Android Nougat)が採用されています。

Fire OS

Fire OSは、Fireタブレットデバイスに搭載されているオペレーティングシステムです。Fire OSはAndroidをベースにしているので、Androidで動くアプリであれば、ほぼ確実にAmazonのFireデバイスでも動作します。最新バージョンのFire OS 7はAndroid 9 Pie(APIレベル28)を、Fire OS 6はAndroid 7.1(APIレベル25)を、Fire OS 5はAndroid 5.1(APIレベル22)をそれぞれベースにしています。Fireタブレットに搭載されているOSのバージョンについては、Fireタブレットデバイスの識別をご確認ください。