デバイスの仕様: Fire TV Editionスマートテレビ


デバイスの仕様: Fire TV Editionスマートテレビ

詳細を確認したいFire TVデバイスを以下のドロップダウンメニューから選択してください。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4Kハンズフリー(2019)Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4Kハンズフリーは、遠隔音声操作に対応したAmazon初のFire TV Editionスマートテレビです。遠隔操作機能を活用すると、Fire TV Cubeと同じ音声機能を使用してAlexaコマンドを実行できます(リモコンのマイクボタンを押したり、Echoデバイスとテレビのペアリングを行ったりする必要はありません)。部屋の端からでも、Alexaに話しかけるだけでテレビの電源を入れたり、音量を調節したり、再生を制御したり、さまざまな操作が可能です。また、Grundig OLEDのディスプレイには4K Ultra HDテクノロジーを採用。3840 x 2160pxの解像度を誇る多彩なカラーパレットが生み出す映像を楽しむことができます。さらにGrundig OLEDは、ハイダイナミックレンジ(HDR)向けに開発された画像拡張機能を提供するドルビービジョンにも対応しているので、画像ごとにコントラストと彩度が常に調整されるようになっています。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig OLED 4Kハンズフリー(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Grundig OLED 4K(2019)
ECページでの表示名 Grundig OLED - Fire TV Edition Hands-Free with Alexa (55 VLO 8599) 139 cm (55 inch) OLED TV (Ultra HD, Dolby Vision, Dolby Atmos) [Energy Class A +]
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
ドイツ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEUFF014
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC)
MStar T22
CPU クアッドコアCA55
GPU Mali 470MP3
メモリ(RAM) 1GB(外部)+ 1GB(内部):共にDDR3
ディスプレイ UHD(OLED)
最大解像度 3840 x 2160px
オーディオコーデック
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨(24ビットはディザなし)
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン。最大2160p@60fps。プロファイル: 4-MEL、5、8、9。コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)。ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
ハンズフリー版でネイティブにサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7(2019) Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7(4K)は、最大解像度3840 x 2160px(4K)を誇るFire TVデバイスです。8,294,400ピクセルの多彩なカラーパレットが生み出す迫力ある映像は、圧巻の一言。ほかのFire TV Edition(日本未対応)モデルと同様に、Grundig Vision 7ではNetflix、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、ARD、ZDF、DAZN、waipu.tvなど、何千ものチャンネル・アプリ・Alexaスキルを楽しむことができます(一部のサービスでは定期購入が必要です)。また、ひとつのホームページ上で生放送とストリーミングのチャンネルをシームレスに統合することも可能です(HDアンテナが必要です)。付属のAlexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、番組の検索、音楽の再生、入力の切り替え、互換性のあるスマートホームデバイスの制御といったテレビの操作も音声で行えます。さらにGrundig Vision 7には「Magic Fidelity」と呼ばれる音声アルゴリズムや特別に設計されたスピーカー、追加のウーファーも備わっているので、表現力豊かなサウンドを楽しめます。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 7 4K(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Grundig Vision 7 4K(2019)
ECページでの表示名 Grundig Vision 7 - Fire TV Edition (43 VLX 7010) 109 cm (43 inch) TV (Ultra HD, Alexa Voice Control, HDR) Black [Energy Class A +]
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
ドイツ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEU014
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC)
MStar T22
CPU クアッドコアCA55
GPU Mali 470MP3
メモリ(RAM) 1GB(外部)+ 1GB(内部):共にDDR3
ディスプレイ UHD(M+)
最大解像度 3840 x 2160px
オーディオコーデック
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨(24ビットはディザなし)
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6(2019)Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6(HD)は、最大解像度1920 x 1080pxを誇るFire TVデバイスです。ほかのFire TV Edition(日本未対応)モデルと同様に、Grundig Vision 6ではNetflix、YouTube、Amazonプライム・ビデオ、ARD、ZDF、DAZN、waipu.tvなど、何千ものチャンネル・アプリ・Alexaスキルを楽しむことができます(一部のサービスでは定期購入が必要です)。また、ひとつのホームページ上で生放送とストリーミングのチャンネルをシームレスに統合することも可能です(HDアンテナが必要です)。付属のAlexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、番組の検索、音楽の再生、入力の切り替え、互換性のあるスマートホームデバイスの制御といったテレビの操作も音声で行えます。さらにGrundig Vision 6には「Magic Fidelity」と呼ばれる音声アルゴリズムや特別に設計されたスピーカー、追加のウーファーも備わっているので、表現力豊かなサウンドを楽しめます。

Fire TV Edition(日本未対応)- Grundig Vision 6 HD(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Grundig Vision 6 HD(2019)
ECページでの表示名 Grundig Vision 6 - Fire TV Edition (32 VLE 6010) 80 cm (32 inch) TV (Full HD, Alexa Voice Control, Magic Fidelity) Black
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
ドイツ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEU011
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC)
MStar T22
CPU クアッドコアCA55
GPU Mali 470MP3
メモリ(RAM) 1GB(内部)+ 0.5GB(外部)
ディスプレイ LED
最大解像度 FHD(1920 x 1080)
オーディオコーデック
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨(24ビットはディザなし)
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大2k(1080p)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019) JVC 4Kは、amazon.co.ukのマーケットプレイス(英国とアイルランドを含む)で初めて販売されるFire TV Edition(日本未対応)です。このJVC製スマートテレビには、3つの画面サイズ(40インチ、49インチ、55インチ)が用意されていて、どれもリアリティあふれる画質を提供する4K Ultra HDに対応しています(すべてのモデルで、ドルビービジョンとHDR10もサポート)。Alexa対応音声認識リモコンを使用すれば、アプリの起動、タイトルの検索、音楽の再生、入力の切り替え、互換性のあるスマートホームデバイスの制御といったさまざまな操作を音声で簡単に行えます。

Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- JVC 4K(2019)
ECページでの表示名 JVC Fire TV Edition Smart 4K HDR LED TV
発売年 2019年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
英国
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTSO001
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
Androidレベル28(Android 9)
Fire OSのバージョン Fire OS 7
プロセッサ(SoC)
MStar T22
CPU ARM CA55クアッドコア(TEE 1.2GHz)
GPU Mali470 MP3
メモリ(RAM) 1GB(外部)+ 1GB(内部):共にDDR3
ディスプレイ 4K UHD
最大解像度 2160p@60fps
オーディオコーデック
  • AACプロファイル(AAC LC)。標準サンプリングレートが8~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACプロファイル(AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • MPEG-4 HE AACv2プロファイル(enhanced AAC+)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオ/5.0/5.1コンテンツをサポート
  • AAC ELD(enhanced low delay AAC)。標準サンプリングレートが16~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • USAC。標準サンプリングレートが7.35~48kHzのモノラル/ステレオコンテンツをサポート
  • AMR-NB。4.75~12.2kbps(8kHzサンプリング時)
  • FLAC。モノラル/ステレオ(マルチチャネルなし)。最大48kHzのサンプルレート(ただし、48~44.1kHzのダウンサンプラーにはローパスフィルターが含まれていないため、出力が44.1kHzのデバイスでは最大44.1kHzを推奨)。16ビットを推奨(24ビットはディザなし)
  • MP3。モノラル/ステレオ:8~320Kbps定数(CBR)または可変ビットレート(VBR)
  • MIDI。MIDIタイプ0および1。DLSバージョン1および2。XMFおよびモバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • Vorbis
  • PCM/WAVE。16ビットリニアPCM(ハードウェア制限までのレート)。8000、11025、16000、44100Hzの周波数での未加工PCM録音に対するサンプリングレートのデバイスサポートが必須
  • Opus
  • ドルビーオーディオ。AC3(ドルビーデジタル)、EAC3(ドルビーデジタルプラス)、AC4をサポート
  • DTS。DTS-HD M6をサポート
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン。最大2160p@60fps。プロファイル: 4-MEL、5、8、9。コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)。ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
  • H.265 HEVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264 AVC。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。サポートあり
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4 SP。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevine L1
  • Playready 2.5
Bluetooth Bluetooth 5.0
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11ac、2.4GHz、5GHz、2x2 MIMO機能に加えて、各地域のすべてのサブバンドをサポート
イーサネット 10/100Mbps
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートあり
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)Fire TV Edition- Toshiba 4Kは、最大60fpsの4K解像度とHDR10をサポートするFire TVデバイスです。2019年にリリースされたオプションモデルはドルビービジョンに対応し、コントラストと明るさが向上しています。Fire TV Editionに共通の機能として、リモコンを使用する近接音声認識、または接続されたAlexaデバイスを使用する遠隔音声認識を介した操作が可能です(電源・音量・チャンネル・入力・コンテンツ・再生などの操作や、スマートホームデバイスの制御を行えます)。Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4Kには、さまざまなカスタマイズオプションが用意されていて、画像・サウンド設定の選択、[On Now] 行へのお気に入りの追加、入力の名称設定などを行えます。設定時にAmazonアカウントでサインインする必要はありません。サインインしなくても、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、HBO、Sony PlayStation Vue、Sling、Huluなどの視聴は可能です。

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)
ECページでの表示名 TOSHIBA 43LF711U20 43-inch 4K Ultra HD Smart LED TV HDR - Fire TV Edition
発売年 最初のモデルは2018年にリリース。オプションモデルとして、ドルビービジョン対応のアップグレード版が2019年に登場
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国カナダ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTKMST12
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC)
MStar T12
CPU ARM Cortex-A53 CPU最大1.4GHz。32ビットアプリに対応
GPU Mali-T820-MP2
メモリ(RAM) 2GB DDR3
ディスプレイ 最大60fpsの4K UHD、最大30fpsのAVC 4K
最大解像度 3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
オーディオコーデック
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • ドルビービジョン。2019年にリリースされた一部のモデルは、ドルビービジョンをサポートしています。ドルビービジョンの仕様は以下のとおりです。
    - 解像度/フレームレート: 最大UHD@60
    - プロファイル: 4-MEL、5、8、9
    - コーデック: AVC(プロファイル9)、HEVC(プロファイル4-MEL、5および8)
    - OTT4文字コード:hvc1、dvh1、hev1、dvhe、avc1
    - ドルビービジョンボックスの種類:dvcC、dvvC
    - 適応型のストリーミング形式: DASH、HLS、fMP4を使用するHLS
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大1080p、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
入出力の色形式
  • 8ビットRec.709(HEVC MainプロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.709(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.2020(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 注: 10ビットの色入力はコーデックによりサポートされていますが、出力は10ビットをサポートしていません。
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
Bluetooth BT 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HDは、高品質の2Kストリーミングを低コストで提供するFire TVデバイスです。仕様はFire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018)と同程度で、その他Fire TV Editionスマートテレビと同様、Toshiba HDにはFire OS 6(Android Nベース)が搭載されています。また、Amlogic-T950Yシステムオンチップおよび1GB DDR4メモリを装備し、720P HD/1080P FHD@60Hzの最大ビデオ解像度を提供。ソフトウェアUIの面ではその他Fire TV Editionの2018年モデルと同じように、リモコンを使用する近接音声認識、または接続されたAlexaデバイスを使用する遠隔音声認識を介した設定や入力が可能です。Toshiba HDを設定する際、人気のあるストリーミングアプリをインストールするためにAmazonアカウントを用意する必要はありません。対応する画面サイズは 32インチ(720p)、43インチ(1080p)、49インチ(1080p)の3種類です。

Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)
ECページでの表示名 Toshiba 43LF421U19 43-inch 1080p Full HD Smart LED TV - Fire TV Edition
発売年 2018年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国カナダ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTBAMR311
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC)
Amlogic T950Z
CPU クアッドコアCA53
GPU Mali-450 MP3
メモリ(RAM) 1GB DDR4
ディスプレイ HD/FHD
最大解像度 1920 x 1080(1080p)- 60Hz
オーディオコーデック
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。Main/Main10プロファイル、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。ハイプロファイル、レベル4.2。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大704x576p、非セキュア。H.263 MPEG-4 Part 2をサポート
  • VP8。ソフトウェアによる高速化。セキュア(Widevine L3のみ)および非セキュア。720p/30fpsに最適
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevide L1/L3
  • HDCP 1.4
Bluetooth BT 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4Kは、最大解像度4K@60fpsとHDR10をサポートするFire TVデバイスです(仕様は、Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba 4K(2018/2019)と同程度です)。Fire TV Editionに共通の機能として、リモコンを使用する近接音声認識、または接続されたAlexaデバイスを使用する遠隔音声認識を介した操作が可能です(電源・音量・チャンネル・入力・コンテンツ・再生などの操作や、スマートホームデバイスの制御を行えます)。Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4Kには、さまざまなカスタマイズオプションが用意されていて、画像・サウンド設定の選択、[On Now] 行へのお気に入りの追加、入力の名称設定などを行えます。設定時にAmazonアカウントでサインインする必要はありません。サインインしなくても、Amazonプライム・ビデオ、Netflix、HBO、Sony PlayStation Vue、Sling、Huluなどの視聴は可能です。

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia 4K(2018)
ECページでの表示名 Insignia NS-50DF710NA19 50-inch 4K Ultra HD Smart LED TV HDR - Fire TV Edition
発売年 2018年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国カナダ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTJMST12
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC)
MStar T12
CPU クアッドコアA53 1.4GHz
GPU Mali 820MP2
メモリ(RAM) 2GB DDR3
ディスプレイ 4K UHD
最大解像度 3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
オーディオコーデック
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、HDR10対応。Main/Main10プロファイル、Main Tier、レベル5.1、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@30fps。ハイプロファイル、レベル5.0。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大1080p、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
入出力の色形式
  • 8ビットRec.709(HEVC MainプロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.709(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.2020(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 注: 10ビットの色入力はコーデックによりサポートされていますが、出力は10ビットをサポートしていません。
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
Bluetooth BT 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018)Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HDは、高品質の2Kストリーミングを低コストで提供するFire TVデバイスです。仕様は、Fire TV Edition(日本未対応)- Toshiba HD(2018)と同程度で、その他Fire TV Editionスマートテレビと同様、Insignia HDにはFire OS 6(Android Nベース)が搭載されています。Insignia HDは、Amlogic-T950Yシステムオンチップおよび1GB DDR4メモリを装備し、720P HD/1080P FHD@60Hzの最大ビデオ解像度を提供。ソフトウェアUIの面ではその他Fire TV Editionの2018年モデルと同じように、リモコンを使用する近接音声認識、または接続されたAlexaデバイスを使用する遠隔音声認識を介した設定や入力が可能です。Insignia HDを設定する際、人気のあるストリーミングアプリをインストールするためにAmazonアカウントを用意する必要はありません。対応する画面サイズは 24インチ(720p)、32インチ(720p)、39インチ(1080p)の3種類です。

Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD(2018)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Insignia HD
ECページでの表示名 Insignia NS-39DF510NA19 39-inch 1080p Full HD Smart LED TV- Fire TV Edition
発売年 2018年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国カナダ
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTEAMR311
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 6
プロセッサ(SoC)
Amlogic T950Z
CPU クアッドコアCA53
GPU Mali-450 MP3
メモリ(RAM) 1GB DDR4
ディスプレイ HD/FHD
最大解像度 1920 x 1080(1080p)- 60Hz
オーディオコーデック
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。MIDI(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。ステレオで最大48kHz。CBR/VBRで最大320kbps
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。Main/Main10プロファイル、セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps。ハイプロファイル、レベル4.2。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大704x576p、非セキュア。H.263 MPEG-4 Part 2をサポート
  • VP8。ソフトウェアによる高速化。セキュア(Widevine L3のみ)および非セキュア。720p/30fpsに最適
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、プロファイル0、2、セキュアおよび非セキュア
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@60fps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
DRM
デジタル著作権管理
  • Widevide L1/L3
  • PlayReady 2.5
  • HDCP 1.4
Bluetooth BT 4.2。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 2.0
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 8GB
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)- Element 4KFire TV Edition(日本未対応)- Element 4Kは、テレビメーカーのハードウェア(この場合はElement TV)に初めてFire TVが組み込まれたデバイスです。最大解像度4K Ultra HD@60fpsに対応し、スマートテレビプラットフォームならではの機能として、ストリーミングアプリとチャンネルで地上波TV放送も視聴できます。画面サイズは43インチから65インチまでの4種類が用意され、Fire OS 5を搭載しています。

Fire TV Edition(日本未対応)- Element 4K(2017)のデバイス仕様
機能 説明
通称 Fire TV Edition(日本未対応)- Element 4K(2017)
ECページでの表示名 Element 65-Inch Fire TV Edition TV with Sound Bar and Digital Antenna
発売年 2017年
販売対象のマーケットプレイス
(詳細)
米国
フォームファクター スマートテレビ
ビルドモデル
android.os.Build.MODEL
AFTRS
Androidのバージョン
android.os.Build.VERSION.SDK_INT
APIレベル25(Android 7.1)
Fire OSのバージョン Fire OS 5
プロセッサ(SoC)
MStar-T1 938(MSDUAV16B-A-008T)
CPU デュアルCA72 + デュアルCA53(最大1.4GHz)。32ビットアプリに対応
GPU Mali-T820-MP3
メモリ(RAM) 3GB
ディスプレイ 4K
最大解像度 3840 x 2160(2160p/4K)- 60Hz
オーディオコーデック
  • AC3(ドルビーデジタル)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • eAC3(ドルビーデジタルプラス)。最大48kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • AAC-LC。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv1(AAC+)。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • HE-AACv2(enhanced AAC+)。最大48kHz、6チャネル、16ビット
  • FLAC。最大48kHz、2チャネル、16ビットおよび24ビット(24ビットはディザなし)
  • MIDI。(タイプ0および1)、DLS(バージョン1および2)、XMF、モバイルXMF。着信音の形式:RTTTL/RTX、OTA、iMelody
  • MP3。最大48kHz、16ビットおよび24ビット
  • PCM/Wave。最大96kHz、6チャネル、16ビットおよび24ビット
  • Vorbis。Ogg(.ogg)、Matroska(.mkv)
  • AMR-NB。サポートあり
ビデオコーデック
  • H.265(HEVC)。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps。Main/Main10プロファイル、High Tier、レベル5.1。DRC 16ミリ秒以内
  • H.264。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p@60fps。Main/Highプロファイル、レベル最大5.1。DRC 16ミリ秒以内。セキュアおよび非セキュアな再生
  • H.263。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps、40Mbps、非セキュア
  • VP8。ハードウェアによる高速化:最大1080p@30fps、プロファイル0
  • VP9。ハードウェアによる高速化:最大3840x2160p(4K)@60fps、プロファイル0、2、Widevineのみ
  • MPEG-2。ハードウェアによる高速化:最大1080p@60fps
  • MPEG-4。最大1080p@30fps、20Mbps、アドバンスドシンプルプロファイル(最大レベル5)、非セキュア
入出力の色形式
  • 8ビットRec.709(HEVC MainプロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.709(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 10ビットRec.2020(HEVC Main10プロファイルL5)/8ビットRec.709
  • 注: 10ビットの色入力はコーデックによりサポートされていますが、出力は10ビットをサポートしていません。
DRM
デジタル著作権管理
  • PlayReady 2.5
  • Widevine L1/L3
  • HDCP 2.2
Bluetooth BT 4.1。サポート対象のプロファイル
OpenGLのバージョン
Open Graphics Library – 2Dおよび3Dグラフィックのレンダリング
OpenGL ES 3.2
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、2x2 MIMO
(2.4GHzおよび5.0GHzのデュアルバンド)
イーサネット 10/100Mbs
ストレージ 16GB。SDカードで128GBに拡張可能
Miracast
Fireタブレットのディスプレイミラーリング
サポートなし
Alexa遠隔操作
ハンズフリー音声操作
接続されたEchoデバイスでのみサポート
Alexa近接操作
リモコンのマイクボタン
サポートあり

Fire TV Edition(日本未対応)スマートテレビに関するよくある質問(FAQ)

このFAQは、すべてのFire TV Edition(日本未対応)スマートテレビに当てはまります。

Fire TV Edition(日本未対応)は、ハードウェアにAmazon Fire OSが組み込まれたスマートテレビを指します。Fire TV対応アプリを開発する際は、Fire TV Edition(日本未対応)のサポートに関する以下のQ&Aを参照してください。

Q: アプリがほかのAmazon Fire TVデバイスで動作する場合、Fire TV Edition(日本未対応)でも動作しますか?
はい。アプリがFire TVまたはFire TV Stickで動作すれば、ほとんどの場合、Fire TV Editionでも動作します。Fire TV対応アプリの99.9%は、Fire TV Editionで動作するとみられています。既にAmazonアプリストアで公開中のアプリに対しては、Fire TV Editionが対応デバイスとして自動的に追加されるため、何もする必要はありません。Fire TV Editionに対応していない場合は、Amazonアプリストアチームから通知が届きます。
Q: アプリがFire TV Edition(日本未対応)に対応していない場合、どのような理由が考えられますか?
コードが特定のビルドモデルAFTSなど)を対象としている場合(ワイルドカードAFT*を使用していない場合)、Fire TV Editionはサポート対象に含まれません。
Q: コードでFire TV Edition(日本未対応)モデルをサポート対象にする方法を教えてください。
コードでFire TV Editionをサポート対象にするには、AFT*android.os.Build.MODEL内でBuild.MANUFACTURERと一緒に使用されていて、Amazonを返すようにします。詳細については、Fire TVデバイスの識別を参照してください。
Q: マニフェストでFire TV Edition(日本未対応)をサポート対象にする方法を教えてください。
現時点では、マニフェストでいかなるFire TVデバイスもサポート対象にすることはできません。Amazonアプリストアの開発者ポータル上にある [APKファイル] タブにAPKをアップロードする際に、ほかのFire TVデバイスの場合と同じ方法で、Fire TV Editionに対応していることを示す必要があります。スライダーを手動で動かして該当デバイスをサポートしていることを示してください。
Q: 以前ほかのFire TVデバイスで使用できなかった機能のうち、Fire TV Edition(日本未対応)でアクセス/利用が可能になる機能は何ですか?
Fire TV Editionでは、アプリに関する特別な新機能は用意されていません。デバイス自体には新しいUI要素が含まれていて、入力間の切り替え(および切り替え前の入力のプレビュー表示)、[On Now] 行への全ライブコンテツの表示、無線(アンテナ)コンテンツを選択するオプション、音声でテレビの音量や電源などを操作する機能などがあります。また、リモコンにもボタンが追加されています。ただし、アプリの起動と動作に関しては、ほかのFire TVデバイスとの違いはありません。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)では、比較的CPUの消費量が多いゲームを実行できますか?
一般的に、Fire TVはカジュアルゲームを対象に設計されています。大量のグラフィックを使用するゲームや没入型のゲームには向いていません。Fire TV Editionのグラフィック仕様については、上記のOpenGLのプロパティと制限セクションを参照してください。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)のリモコンに加わった新しいボタンをゲーム向けにマッピングできますか?
いいえ。Fire TV Editionのリモコンに新たに追加されたボタン(音量アップ、音量ダウン、電源、Netflix、Amazonプライム・ビデオなど)は、Fire TV Editionのシステムが管理しており、サードパーティアプリで使用することはできません。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)でアプリをテストする方法を教えてください。
Androidアプリの場合、通常の方法でアプリをテストします。Android Debug Bridge(adb)をFire TVに接続して、Android Studioからアプリを実行してください。ただし、USBケーブルを使用してadbをFire TV Editionに接続することはできません。adbはWi-Fiネットワーク経由で接続する必要があります。ウェブアプリのテストでは、adbではなくWeb App Testerを使用します。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)スマートテレビを使用せず、Fire TV Editionにおけるアプリの動作をテストする方法を教えてください。
残念ながら、きちんとしたテストを実施するにはFire TV Editionスマートテレビが必要です。エミュレーターでは、Fire TV対応アプリのテストを100%正確に行えません。また、アプリテストサービス(ATS)でもFire TV Editionに関する検証は行えません。ただし、APKをAmazonアプリストアに申請し、Fire TV Editionに関する何らかの理由で申請が却下された場合、その理由に関する通知がAmazonアプリストアチームから届きます。一般的に、アプリがFire TVデバイス(特にFire TV Stick)で動作する場合、Fire TV Editionでも動作します。
Q: Fire TV Edition(日本未対応)スマートテレビを持っている場合、ほかのFire TVデバイス(スティック型、キューブ型、ペンダント型、セットトップボックス型など)をFire TV Editionに接続して、サポート状況をテストできますか?
はい。Fire TVデバイスをFire TV Editionスマートテレビに接続すれば、入力として選択できます。