標準ビルトインインテント



標準ビルトインインテント

標準インテントは、ストップ、キャンセル、ヘルプなどの一般的なアクションで使用します。

標準ビルトインインテントを実装するには、インテントスキーマにインテントを追加し、インテントの処理をコードに追加します。このインテントではサンプル発話を作成する必要はありませんが、インテントを拡張したい場合は、作成することもできます。

ビルトインインテントを実装するをご覧ください。

利用できる標準ビルトインインテント

以下の表は、標準ビルトインインテントと、そのインテントを呼び出す際にユーザーが使用できる発話の一部をまとめたものです。

明記されている場合を除き、下記のインテントはすべてのサポート言語のスキルに対応しています。

  • 英語(オーストラリア)
  • 英語(カナダ)
  • 英語(インド)
  • 英語(英国)
  • 英語(米国)
  • フランス語
  • ドイツ語
  • 日本語
インテント 一般的な発話 目的

AMAZON.CancelIntent

  • キャンセル
  • 取り消し
  • やっぱりやめる

以下のいずれかの目的で使用されます。

  • 取引やタスクをキャンセルする(ただしスキルは終了しない)
  • スキルを完全に終了する

キャンセルとストップの詳細については、以下をご確認ください。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.CancelIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.FallbackIntent

英語(米国)のみで使用可)

定型的な発話はありません。このインテントでは、対話モデルに基づいて生成されるドメイン外モデルを使用します。発話が一致しない場合にフォールバックするを参照してください。

スキルのインテントと一致しないユーザーの発話に対してフォールバックを提供します。AMAZON.FallbackIntentハンドラーで、スキルの機能やスキルとの対話方法について、ユーザーに詳細を説明できます。

AMAZON.HelpIntent

  • ヘルプ
  • どうすればいいの
  • 使い方を教えて

そのスキルの使用方法についてヘルプを提供します。状況に合ったヘルプに関するガイドラインについては、Alexaの発話内容を参照してください。

AMAZON.LoopOffIntent

  • ループ再生をオフにして

全曲リピート再生モードまたはリピートモードをオフにするようスキルにリクエストします。通常、プレイリストのトラックをストリーミングするオーディオスキルで使用します。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.LoopOffIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.LoopOnIntent

  • ループ再生して
  • ループ再生をオンにして
  • 再生を続けて

全曲リピート再生モードまたはリピートモードをオンにするようスキルにリクエストします。通常、プレイリストのトラックをストリーミングするオーディオスキルで使用します。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.LoopOnIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.NextIntent

  • スキップ
  • 早送り

リストの次の項目に移動します。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.NextIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.NoIntent

  • いいえ
  • 違います

二者択一形式の質問に、否定の回答をします。

AMAZON.PauseIntent

  • 一時停止
  • それを一時停止して

進行中のアクションを一時停止します。ゲームの一時停止や、再生中のオーディオトラックの一時停止などに使用します。

AudioPlayerインターフェースを使用するオーディオをスキルでストリーミングする場合は、必ずこのインテントを実装する必要があります。スキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。

AMAZON.PreviousIntent

  • 戻って
  • 前に戻って
  • 巻き戻して

リスト内の前の項目に戻ります。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.PreviousIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.RepeatIntent

  • もう一度
  • もう一度言って
  • 繰り返して

最後のアクションを繰り返すようリクエストします。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.RepeatIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.ResumeIntent

  • 再開
  • 続けて
  • そのまま再生して

アクションを再開または続行します。

AudioPlayerインターフェースを使用するオーディオをスキルでストリーミングする場合は、必ずこのインテントを実装する必要があります。スキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。

AMAZON.ShuffleOffIntent

  • シャッフル再生をやめて
  • シャッフルをオフにして
  • シャッフル再生をオフにして

シャッフルモードをオフにするようスキルにリクエストします。通常、プレイリストのトラックをストリーミングするオーディオスキルで使用します。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.ShuffleOffIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.ShuffleOnIntent

  • シャッフル再生して
  • シャッフル再生をオンにして
  • ミュージックをシャッフルして
  • シャッフルモード

シャッフルモードをオンにするようスキルにリクエストします。通常、プレイリストのトラックをストリーミングするオーディオスキルで使用します。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.ShuffleOnIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.StartOverIntent

  • 最初からやり直して
  • 最初から始めて
  • もう一度開始して

アクションのやり直しをリクエストします。ゲームや取引、オーディオトラックをやり直す場合などに使用します。

AudioPlayerインターフェースを使用してオーディオをストリーミングするスキルの場合、そのスキルがオーディオを再生中だったり、最後にオーディオを再生したスキルがそのスキルであったりした場合は、呼び出し名を言わなくても、このインテントを呼び出すことができます。この場合、インテントスキーマにAMAZON.StartOverIntentがなくても、インテントがスキルに送信されます。

AMAZON.StopIntent

  • ストップ
  • オフ
  • 止めて

以下のいずれかの目的で使用されます。

  • アクションを停止する(ただしスキルは終了しない)
  • スキルを完全に終了する

キャンセルとストップの詳細については、以下をご確認ください。

AMAZON.YesIntent

  • はい
  • お願い
  • いいよ

二者択一形式の質問に、肯定の回答をします。

キャンセルおよびストップについて

キャンセルとストップについては、この2つの概念をスキルで区別する必要がある場合のために、別々のインテントが用意されています。これにより、「ストップ」とは異なる意味で「キャンセル」を使用できます。 ただし、ほとんどのスキルでは、この2つの動作は同じです。大半のユーザーは、「ストップ」や「キャンセル」などのフレーズでスキルを終了するため、余程の理由がない限り、このインテントをスキルの終了の動作に割り当てることを強くお勧めします。こちらは、スキル認定プロセスの必須要件でもあります(ストップとキャンセルの認定要件をご覧ください)。この場合、どちらのインテントにも同じインテントハンドラーを使用できます。

AMAZON.CancelIntentを使用してスキルを終了する例:

ユーザー: アレクサ、潮汐情報を開いて。
潮汐情報:潮汐情報へようこそ。どの都市の潮汐情報を知りたいですか?
ユーザー: 取り消して。AMAZON.CancelIntentIntentRequestを送信します)
Alexa:さようなら。(応答は、shouldEndSessionフラグをtrueに設定することで、セッションを終了します)
(スキルが終了します)。

AMAZON.CancelIntentの別の使い方として、取引のキャンセルのみを行い、スキルは終了しない例:

...これ以前のやりとりで、ユーザーはピザを注文しています。
マイピザ: ご注文はLサイズのペパロニとマッシュルームピザです。これでよろしいですか?
ユーザー: キャンセル。AMAZON.CancelIntentIntentRequestを送信します)
マイピザ: 注文をキャンセルします。他にも注文はありますか? (応答は、質問をし、shouldEndSessionfalseに設定することで、セッションをオープンのままにします。)
ユーザー: Sサイズのイタリアンソーセージピザを注文して。(ユーザーの新規リクエストが、スキル固有の適切なインテントにマッピングされます)
...(対話が続きます)

ユーザーは、Alexaの応答中にウェイクワードを言うことで、応答を中断することもできます。これは、読み上げテキストが長い場合に、スキルを停止する際によく使用されます。ユーザーのコマンドが、いずれかのインテント(カスタムインテントまたはビルトインインテント)にマッピングされたら、サービスは通常どおり、IntentRequestを受け取ります。例:

ユーザー: アレクサ、潮汐情報に神戸の満潮時を聞いて。
潮汐情報: 潮汐情報: 今日の神戸の最初の満潮は…(スキルが応答を完了する前にAlexaを中断します)
ユーザー: アレクサ、止めて。AMAZON.StopIntentIntentRequestを送信します)
潮汐情報: さようなら。(応答は、shouldEndSessionフラグをtrueに設定して、セッションを終了します)
(スキルが終了します)。

発話が一致しない場合にフォールバックを提供する

ユーザーの音声入力がスキルのほかのインテントとまったく一致しない場合、AMAZON.FallbackIntent(英語(米国)のみで利用可能)がトリガーされます。AMAZON.FallbackIntentは、自動で生成されるドメイン外モデルに割り当てられます。

ドメイン外モデルとは、開発者がインテントや発話を指定するモデル以外で、Alexaが認識できるすべてのことを表します。AMAZON.FallbackIntentをスキルに追加して対話モデルをビルドすると、このドメインモデルがAlexaによって生成されます。次にこのモデルが、定義したインテントと一致しない発話を捕捉して、AMAZON.FallbackIntentをスキルに送信します。

ドメイン外モデルでは非常に広範囲な発話を対象にできるため、独自の「フォールバック」インテントを作成している場合は、ビルトインのAMAZON.FallbackIntentのほうがより正確です。また、対話モデルをビルドし直すたびにAMAZON.FallbackIntentのドメイン外モデルも再度ビルドされるので、変更を加えた場合はすべて反映されます。

音声が不明瞭な場合や雑音が入ってしまった場合など、信頼度が非常に低いユーザー発話でも、AMAZON.FallbackIntentではなくスキルの再プロンプトがトリガーされることがあります。

すべてのビルトインインテントと同様、適切な応答をユーザーに返すハンドラーを設定します。通常これは、ユーザーのリクエストがスキルでは対応できないものであることをユーザーに知らせ、そのスキルの機能に戻るためのガイダンスを提供するプロンプトとなります。また、プロンプトでは、自分がどのスキルと対話しているのかをユーザーが再度認識できるようにする必要があります。例:

ユーザー: アレクサ、トリッププランを開いて
Alexa: 旅行を計画しましょう。目的地はどこですか?
ユーザー: 札幌の天気を教えて (この発話は、トリッププランのどのインテントとも一致しません。)
この発話は、対話モデルのどのインテントとも一致しないため、AlexaがAMAZON.FallbackIntentをスキルに送信します。

Alexa: トリッププランスキルではその質問にはお答えできませんが、フライトを調べたり、旅行の計画の手伝いをしたりすることはできます。どこに行きますか? (応答にスキルの名前を含めて、ユーザーを正しくガイドします。)

AMAZON.FallbackIntentのモデルを細かく調整する必要がある場合は、発話を追加して拡張することができます。

AMAZON.FallbackIntentとDialog.Delegate

Dialog.Delegateディレクティブが返されると、定義されているダイアログモデルに応じて、ダイアログで必要なスロットを入力するよう、Alexaが自動でプロンプトを生成します。このダイアログの際、通常、AMAZON.FallbackIntentはトリガーされません。必要なスロットを入力するようユーザーに求めるプロンプトが生成されると、音声モデルは、ダイアログモデルのスロットに定義されている特定の発話が行われるのを待機します。ユーザーが「見当違い(ドメイン外)」の事を言った場合、Alexaは再度スロットを入力するよう応答します。

ただし、発話を追加してAMAZON.FallbackIntentを拡張する場合は、拡張された発話によって、スロットの情報を引き出すときもこのインテントがトリガーされます。

AMAZON.FallbackIntentとインテントリクエスト履歴

インテントリクエスト履歴APIまたは開発者コンソールのインテント履歴ページで集計され、匿名化された発話にアクセスできます。これにより、ユーザーがどのようにスキルと対話しているかを知ることができたり、Alexaによってトリガーされた発話やインテントを確認することができます。

このAPIでは、スキルと対話する際にユーザーが言った発話を確認できるため、AMAZON.FallbackIntentを使用する場合は特に役立ちます。この方法は、ユーザーが期待していると思われる機能や、スキルに追加すべき、よく間違って話されるフレーズを確認する際に便利です。たとえば「トリッププラン」では、多くのユーザーが目的地の天気について質問するのであれば、その機能をスキルに追加するといいでしょう。

インテントリクエスト履歴データでは、スキルのすべての発話を確認できるわけではないことに注意してください。詳細については、以下を参照してください。

Echo Showで利用できる標準ビルトインインテント

Echo Showでは、標準ビルトインインテントがすべて利用できるほか、Echo Show専用のビルトインインテントも使用できます。専用のビルトインインテントには、スキルの代わりに処理されるものや、スキルに転送され、スキル開発者によって管理されなければならないものなどがあります。

スキル開発者がインテントを処理する Echo Showのインテント 一般的な発話
1.AMAZON.PreviousIntent
2.AMAZON.NextIntent
1.前のページ、直前のページ、戻る
2.次のページ
AMAZON.PreviousIntentの発話は、戻るボタンのクリックに割り当てられます。
1.AMAZON.ScrollUpIntent
2.AMAZON.ScrollLeftIntent
3.AMAZON.ScrollDownIntent
4.AMAZON.ScrollRightIntent
5.AMAZON.PageUpIntent
6.AMAZON.PageDownIntent
7.AMAZON.MoreIntent
8.AMAZON.NavigateHomeIntent
9.AMAZON.NavigateSettingsIntent
1.上にスクロールして
2.左にスクロールして、スクロールして戻って
3.下にスクロールして
4.右にスクロールして、先にスクロールして
5.前のページ
6.次のページ
7.詳しく見る
8.Echo Showのホーム画面に移動します。スキルのセッションが終了します。
9.Echo Showのデバイス設定画面に移動します。スキルのセッションは続行します。

ほかのビルトインインテントと同様、スキルのインテントスキーマに必要なインテントを追加する必要があります。このインテントには、スキルの代わりに処理され、スキルのサービス(AWS Lambdaやウェブサービス)で処理される必要のないインテントなどがあります。

コードでインテントを参照する際は、必ずインテント名全体(プレフィックスのAMAZON.も含む)を入れるようにしてください。

Scrollインテント

テンプレートが表示されると、以下のAMAZON.Scroll*インテントがEcho Showによって生成されます。このインテントや同等のインテントが機能するには、スクリーンの表示テンプレートがスクロールをサポートしている必要があります。

  • AMAZON.ScrollUpIntent

  • AMAZON.ScrollLeftIntent

  • AMAZON.ScrollDownIntent

  • AMAZON.ScrollRightIntent

このシナリオでは、このインテントはAlexaによって処理され、対応するEcho Showへのコマンドが生成されます。

Pageインテント

Pageインテントの効果は、AMAZON.ScrollUpAMAZON.ScrollDownの各インテントと同様です。

  • AMAZON.PageUpIntent

  • AMAZON.PageDownIntent

このインテントは、ページを上下に移動できるテンプレートが表示された場合に、Echo Showによって生成され、ユーザーはいずれかのコマンドを使用できます(例:「アレクサ、前のページ」「アレクサ、次のページ」)。このインテントはAlexaによって処理され、対応するEcho Showへのコマンドが生成されます。

AMAZON.MoreIntent

AMAZON.MoreIntentは、コンテンツの詳しい情報を表示するため、AMAZON.ScrollDownIntentインテントやAMAZON.ScrollRightIntentインテントと似ています。

スキルに転送されるインテント

ビルトインインテントには、デフォルト以外の実装を持たせることもできます。ただし、その場合、テンプレートに戻るボタンを含めないでください。AMAZON.PreviousIntentと戻るボタンの動作は同じだからです。デフォルトでは、これらのインテントは、線形の前後方向に動作します。

  • AMAZON.PreviousIntent
  • AMAZON.NextIntent

上記のインテントは、サンプル発話を入力せずに、カスタムスキルで実装することもできます。

ユーザーがこのインテントを使用できるようにするには、必ずスキルのサービス(AWS Lambdaやウェブサービス)でこのインテントが処理されるようにする必要があります。

ビルトインインテントライブラリのドキュメント

すべてのビルトインインテントは、ビルトインインテントライブラリで参照できます。

利用可能なすべてのスロットタイプは、スロットタイプリファレンスで参照できます。

ビルトインインテントライブラリの使用方法については、以下を参照してください。

音声インターフェースの構築については、以下を参照してください。

ビルトインインテントライブラリでは、クリエイティブコモンズの表示 - 継承ライセンス(バージョン3.0)(以下「ライセンス」)のライセンス許諾のもとに、Schema.orgが採用されています。ライセンスに準拠することなくこのファイルを使用することはできません。ライセンスのコピーは、http://creativecommons.org/licenses/by-sa/3.0/で入手できます。不明な点については、alexa-ontology-support@amazon.comにお問い合わせください。