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Fire Tablet SDK


Fire Tablet SDK

廃止のお知らせ

Fire OS 5をもって、従来のFire Tablet SDKアドオンは廃止されています。Fireタブレット向けのアプリを開発するために、アドオンのコンポーネントは不要です。アプリの開発には、Android API 22(Lollipop)の機能とAmazon Mobile Apps SDKを使用します。このページのコンテンツは、従来のアドオンのユーザー用参照資料としてのみ用意されています。

はじめに

Fire Tablet SDKアドオンをインストールすることで、Fire HDX 8.9(第4世代)タブレット向けのアプリにFirefly、Maps、Device Messaging機能を追加できます。

このセクションのリソース

Fireタブレット向けの開発環境のセットアップ: 必要なソフトウェアがインストールされていることを確認してから、Fire Tablet SDKをインストールおよび構成します。

Maps API: 既存のアプリとの互換性確保のため、Fire Tablet SDKにバージョン1のMaps APIが含まれています。最新のマップ機能を利用するには、Maps API v2を使用してください。

Amazon Device Messaging API: Fire Tablet SDKアドオンに付属のADM APIを使用して、アプリを実行するクラウドデバイスからプッシュ通知を送信する方法について説明します。