リリースノート


リリースノート

Login with Amazon SDKは、Amazon Developer SDKの一部としてバンドルされています。SDKの最新バージョンはこちらからダウンロードできます。Android/FireおよびiOS用のLogin with Amazon SDKに関するリリースノートについては、以下をご覧ください。

Android用のSDK

バージョン リリース日 説明
3.0.6(最新) 2019年5月7日
  • デバイスデータベース上の重要なユーザーデータを暗号化。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。
  • 注意: この最新バージョンにアップグレードした後で、以前のバージョンにロールバックする場合は、すべてのユーザーがアプリデータを消去するか、アプリをアンインストールして再インストールする必要があります。
3.0.4 2018年8月7日
  • Android Pとの互換性。
  • デバイスのタイムゾーンが変わった場合にトークンの有効期限が切れるバグを修正。
  • 認可に伴うプログレススピナーのアニメーションの非表示に対応。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。
3.0.2 2017年3月20日
  • .jarファイルにアップデート。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。
3.0.1 2017年2月21日
  • Fire PhoneやKindleデバイスのバグを修正。
  • サーバー側のログアウトに対応。
  • getClientId APIおよびgetRedirectURI APIのバグを修正。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。
3.0 2016年11月3日
  • 統合作業を軽減する新しいAPIセットを導入。
  • 「インタラクティブな戦略」の導入。これによりユーザーは、authorize APIを呼び出したときにサインインのフローを表示するか、常に表示するか、表示しないかを定義可能。
  • 「認証タイプ」のサポート。これによりユーザーは、authorize APIを呼び出したとき、認可コードまたはOAuthアクセストークン(デフォルト)をリクエストするかどうかを定義可能。
  • authorize API呼び出しの結果にユーザープロファイルデータ(リクエストされた場合)およびOAuthアクセストークン(リクエストされた場合)を返す。
  • ヨーロッパと日本で地域単位でのエンドポイントの呼び出しに対応。
  • Amazon Pay SDKとの個別統合をサポート。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。

Android用の古いバージョンのLogin with Amazon SDKを使用している場合、最新バージョンにアップグレードする手順については移行ガイドを参照してください。

iOS用のSDK

バージョン リリース日 説明
3.0.2(最新) 2017年3月28日
  • [AMZNScopeFactory scopeWithName:] メソッドに起因するアプリのクラッシュの問題を修正。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。
3.0.1 2016年12月21日
  • AMZNAuthorizeResultクラスのredirectUriプロパティが無効な値を返す問題を修正。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。
3.0 2016年11月3日
  • 統合作業を軽減する新しいAPIセットを導入。
  • 「インタラクティブな戦略」の導入。これによりユーザーは、authorize APIを呼び出したときにサインインのフローを表示するか、常に表示するか、表示しないかを定義可能。
  • 「認証タイプ」のサポート。これによりユーザーは、authorize APIを呼び出したとき、認可コードまたはOAuthアクセストークン(デフォルト)をリクエストするかどうかを定義可能。
  • authorize API呼び出しの結果にユーザープロファイルデータ(リクエストされた場合)およびOAuthアクセストークン(リクエストされた場合)を返す。
  • ヨーロッパと日本で地域単位でのエンドポイントの呼び出しに対応。
  • Amazon Pay SDKとの個別統合をサポート。
  • バージョン2.xおよび1.xとの下位互換性。

ドキュメントの更新情報

日付 更新されたページ 説明
2018年8月16日 JavaScript用のLogin with Amazon SDKを追加する JavaScriptのコードサンプル内の開始bodyタグの後に追加するsrcの場所をhttps://api-cdn.amazon.com/sdk/login1.jsからhttps://assets.loginwithamazon.com/sdk/na/login1.jsに変更。この変更はJavaScript SDKファイルが新しいCDNに移行されたために必要です。