Alexaスマートホームの開発

Alexaでより便利なスマートホームを実現
スマートホームスキルを公開する

開発したスキルのテストが完了し、実際にAlexaを使ってスマートデバイスをコントロールできる状態になったら、完成したスキルを提出して認定申請をしましょう。認定にパスしたスキルは、誰でも見つけて使うことができるようAlexaスキルストアに公開されます。そこで、Alexaの使えるデバイス (Amazon Echo、Echo Dotなど) を通じて多くのユーザーにスキルをアピールすることができます。このタイプのスキルに求められる特殊な認定要件を満たすためには、 「スマートホームスキル公開のガイド」 をご覧ください。

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Works with Alexa認定を申請する

独自のスマートホームスキルを開発するか、ハブメーカーのスキルを利用するかに関係なく、対象機器をWorks with Alexaプログラムのテストに提出することができます。 認定された製品は、Works with Alexaバッジを表示することが認められ、 Amazonスマートホームストアに掲載できるほか、共同マーケティングの候補にもなる可能性があります。

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評価と改良

少しずつスキルと製品に磨きをかけ、新機能を追加して、顧客満足度を高めましょう。

ユーザーフィードバックを収集する

スマートホームスキルでも、Amazon.co.jpで販売されるスマートホーム製品でも、ユーザーのフィードバックをチェックしましょう。ユーザーが最も気に入っているのはどのような機能か、どういった新機能が期待されているかについて把握し、より良い商品へと磨きをかけていってください。

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使用状況データから本質を見極める

メトリックスダッシュボードに表示されるスキルの使用状況データをよく観察し、ユーザー、セッション、発話、インテントについてのデータやグラフを分析しましょう。

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AWSプロモーションクレジットで機能アップを図る

AWSを使って新機能を追加し、スキルを刷新しましょう。開発したスキルに関連してAWS使用料が発生した場合は、AWSプロモーションクレジットをお申し込みください。

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