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サポート

Alexa公式オンラインセミナー「Alexa道場」

音声デザインを学んでスキルを開発

「Alexa道場」では、スキル開発初心者の方から、上級者向けの内容まで、幅広いテーマをライブでお届けしています。過去のオンラインセミナーの録画もこちらからご覧いただけます。

今後のAlexa道場スケジュール

DynamoDBを使って前回の会話内容を覚えているスキルを作ろう
6月21日(木) 12:00 - 12:40

これまでにAlexa道場で作ってきたスキルは、ユーザーとの対話が終わるとその内容を全て忘れてしまいます。そこで、前回の会話の内容を記憶したり、過去に選んだ曲や、注文した内容を覚えていると、より賢いスキルにすることができます。登録する

過去のオンラインセミナー録画

 Alexaについて知ろう

Alexaで何ができるか、スキルとはどんなものか知りたい、という方向けに、Alexaの概要をお伝えします。Alexaの仕組みや開発者向けのAlexa Skills Kitを紹介しています。

※第2回Alexa道場は、第1回と同じ内容になります

 音声ユーザーインターフェースをデザインしよう

カスタムスキルを開発する際の最初のステップとなる音声ユーザーインターフェース (Voice User Interface: VUI)をデザインします。スキルビルダーというツールで、発話される可能性があるフレーズを入力しす。

 Node.jsを使ってAlexaスキルを作ろう

Alexaからのリクエストを受け、Alexaに応答を返すバックエンドのプログラミングについて解説します。Alexa Skills Kit SDK for Node.js の使い方をご紹介し、AWSが提供するLambdaというサービスを利用して、実際のプログラムを書いていきます。

 スロットを使って発話内の可変文字列を取得しよう

今回のAlexa道場では、スロットと呼ばれる変数を導入して、「◯◯を何個ください」や「〇〇から△△へ行く方法を教えて」のように、ユーザーの発話の中に含まれる可変の文字列を取得し、ユーザーの発話に応じて異なる応答を返すスキルを作成します。

 ユーザーと対話するマルチターンのスキルを作ろう

今回は、ユーザーの発話に対して、Alexaがユーザーに対してさらなる情報を聞き返したり、確認したりするマルチターンのスキルを作成します。この方法を使うと、あたかも人間と話しているかのような自然な対話をするスキルや、独自のキャラクターと対話し続けるような楽しいスキルを作ることができるようになります。

 スキルの公開申請と審査について知ろう

スキル開発の企画段階から知っておくと役に立つAlexaスキルの審査基準と公開ポリシーについて学びます。審査チームの担当者をゲストに、審査のポイントや審査提出時に気を付けたいこと、公開ポリシーの最新情報などをお伝えします。

やってみよう