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March 25, 2019

Rie Yamamoto

Blueprints

Alexa Skill Blueprintsを使って、自分らしいスキルを作って頂けるようになりました。Blueprintsの使い方はとても簡単。特別なプログラミングの知識は必要ありません。様々な種類のテンプレートの中から好きなものを選択し、空欄を埋めたら、数分でスキルは完成。お持ちのAlexa搭載デバイスですぐに楽しんで頂くことができます。

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March 07, 2019

Kazushige Yoshida

今回は APL のスクロール系のコンポーネントと、タッチ操作、スクロール制御などのコマンドを紹介します。

APL ScrollView

ScrollView を使うと、例えば長いテキストをもつコンテンツなどに対して、垂直方向へのスクロールが可能になります。 Container を使って、複数のコンポーネントで構成された内容をスクロールさせることもできます。

APLサンプルの「右側画像と詳細のサンプル」の左部分が ScrollView になっています。 縦スワイプ操作でスクロールができます。

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February 25, 2019

Brian Adams

Alexaファンドは、13週間プログラム、Alexa Accelerator, powered by Techstarsが3年目を迎えたことをお知らせします。このプログラムは、音声がテクノロジーとの対話方法を根本から改善し、Alexaに関する最高のイノベーションには、初期段階のスタートアップ企業によりもたらされるものもある、という考えに基づいています。世界中から最大10社が本プログラムの参加企業として選ばれます。

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February 19, 2019

Kazushige Yoshida

Alexa は日々進歩しています。現在のカスタムスキルでできることを紹介します。

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February 19, 2019

Kazushige Yoshida

今回はユーザーと対話をやりとりする場面(ダイアログ)を説明します。 第2回でセッションについて少し触れました。 この時は、フレーズなしでカスタムスキルが呼び出された時を対話の例にしましたが、ユーザーとの対話はさまざまな場面で生じる可能性があります。

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February 19, 2019

Kazushige Yoshida

今回はインテント内で変動する値を扱う スロット について説明します。 前回、「コーヒーをお願い」というサンプル発話を作りましたが、「カフェオレをお願い」や「エスプレッソを二杯お願い」のようなバリエーションを演習します。

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February 19, 2019

Kazushige Yoshida

「初めてのスキル開発」を体験していただいたところで、あらためてカスタムスキルについて説明していきたいと思います。カスタムスキルは汎用のスキルで、ユーザーとの対話や、画面付きデバイスを使ったインターフェースを独自に定義することができます。

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February 19, 2019

Kazushige Yoshida

このトレーニングでは、初めてAlexaスキルを作成する方を対象に、ゼロから実際に動くスキルの作成を体験していただきます。 後半プログラムコードに触れる機会がありますが、今回のトレーニングは文言の変更だけですので、プログラム経験のない方でもお試しいただけます。

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February 19, 2019

Kazushige Yoshida

Alexaは、音声によるユーザーインターフェースを使って、ユーザーにさまざまな体験を届けるクラウドベースの音声サービスです。人が元来持つ音声による「人とITの新しいインターフェイス」で、暮らしをより便利により楽しくします。 Alexa とできることや、Alexaの使えるデバイスなど、次のページで紹介されていますので参照してください。

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February 07, 2019

Tsuneki Umeda

日本語環境で発話プロファイラーが利用できるようになりました。発話プロファイラーを利用することで、ユーザーの発話がどのインテントとスロットにマッピングされているかをテストすることができます。今回は、発話プロファイラーの利用方法とともに一貫したユーザエクスペリエンスを提供するための効果的なスキルのテスト方法を紹介します。

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January 31, 2019

Nahoko Hirabayashi

Alexa開発者コンソール上で、審査の状況やスキルの公開ステータス、スキル利用可能国を知ることができるようになりました。

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January 27, 2019

Kazushige Yoshida

APLでは画面デザインを JSON オブジェクトで定義しますが、これを APL ドキュメント と呼びます。 下の aplDocument が簡単な APL ドキュメントの例です。 "こんにちは" というテキストとURLで指定された画像が、画面中央に縦に並んで表示されます。

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January 24, 2019

Toshimi Hatanaka

すべての開発者がAlexa-hostedスキルのベータ版を使用できるようになりました。Alexa-hostedスキルとは、スキルのバックエンドサービスにAWSクラウドリソースを自動的にプロビジョニングして管理する、新しい機能です。Alexa-hostedスキルでは、スキルの作成、編集、公開がすべてAlexa開発者コンソールで完結します。

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January 21, 2019

Sung-Yul Koo

Alexa Mobile Accessory Kit

Alexaは日を増すごとに私達の生活の一部となってきています。この音声サービスにより、ユーザの暮らしはより便利に、生産的で、楽しいものへと変化してきています。Alexaの搭載がスピーカー、家電製品、 またテレビや他のスマートデバイスなどから始まったため、これらの生活の変化は、特に家庭内において当てはまります。しかしながら私達は、Alexa体験を家庭内にとどまらず移動中のユーザにも届けたいと思っております。このために私達はデバイスメーカー様がこの移動中のAlexa体験を容易にデバイスに搭載可能とするために、Alexa Mobile Accessory (AMA) Kit を公開いたしました。

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January 21, 2019

Takuji Kawata

SH-TRM-API_blog.png

日本語環境のスマートホームスキルAPI に新たな機能が加わりました。今回加わったのはエアコンなど、温度をコントロールすることができるデバイスのための機能です。これによりスマートホームスキルからデバイスの温度のコントロール、モードの切り替え、室温の確認などができるようになりました。

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