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Showing posts tagged with Japan

December 05, 2018

Toshimi Hatanaka

会話型スキルの開発方法をお届けする3回シリーズの最後の回です。今回はダイアログモデルに新しく追加されたスロット検証機能について解説します。ユーザーが提供するスロットの値が有効かどうかを検証し、有効でなかったらもう一度ユーザーに聞き返す処理をAlexaが自動で行うようにする方法です。

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December 04, 2018

Takuji Kawata

スマートロックを Alexaから開錠する、英語環境ではすでにサポートされていた機能が、ついに日本語環境でも可能になりました。 Alexaアプリからの開錠操作に加え、声による開錠もできます。声による開錠ではあらかじめ設定した確認コードを Alexa に伝えます。

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December 03, 2018

Toshimi Hatanaka

会話型スキルの開発方法をお届けする3回シリーズの2回目です。今回はダイアログモデルを使用してユーザーにスロットの値を確認する方法、及びそのスロットの値に応じてAlexaの次の応答を動的に変化させる方法を学びます。

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December 02, 2018

Takeshi Kobayashi

amazon pay

Alexaスキルから実際の商品やサービスを販売したいと考えている販売事業者向けに、新しいチャネルができました。このほど、Alexaスキル向けAmazon Payが、日本にお住まいの販売事業者および開発者に一般公開されました。

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December 01, 2018

Toshimi Hatanaka

このほど、Alexa Skills Kit(ASK)コマンドラインインターフェース(CLI)とASK Toolkit for Visual Studio (VS) Codeを使って、Pythonベースのスキルを作成し、デプロイできるようになりました。これにより、新しいスキルを作成する際に、ASK CLIとASK Toolkit for VS CodeからPythonテンプレートにアクセスし、使用するランタイムを選択できるようになるため、簡単にPython Alexaスキル開発を始められます。

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November 27, 2018

Toshimi Hatanaka

ダイアログモデルを使用すると、マルチターンの会話スキルを簡単に開発できます。1つ以上のインテントのスロットで、このインテントを完了させるためこのスロットは必須ですか?を選択すると、Alexa音声サービスはダイアログの状態と収集する必要がある必須スロットを常に追跡します。バックエンドがDialog.Delegateディレクティブを返すと、Alexa音声サービスは自動的に次のスロットを入力するよう促します。次の候補を上書きする場合は、Dialog.ElicitSlotディレクティブを使用します。

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November 20, 2018

Kazushige Yoshida

本日からAlexa Presentation Languageを使用したスキルの認定が始まりました。

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November 19, 2018

Kazushige Yoshida

前回APLパブリックベータ開始のお知らせをしましたが、今回は初めてのAPLということで、まずは簡単にお手持ちのスキルにAPLを使った画面表示を加える方法をご紹介してみたいと思います。APLによる画面デザインはゼロから作成することもできますが、今回はスキルビルダーで用意しているサンプルを利用します。

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November 05, 2018

Toshimi Hatanaka

AMAZON.CreativeWorkTypeAMAZON.FoodAMAZON.Sport、および AMAZON.VideoGame のビルトインスロットタイプがすべてのAlexaをサポートするリージョンで使用できるようになりました。これらのスロットと他のビルトインスロットのタイプを使用して、スキルの開発時間を節約し、ユーザー体験を向上させることができます。現在これらのスロットタイプはパブリックベータですが、スキルに適用してスキルストアに公開することができます。

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October 30, 2018

Kazushige Yoshida

本日、Alexa Presentation Language (APL)のパブリックベータ版が公開されました。この新しいデザイン言語を使えば、インタラクティブでマルチモーダルなAlexaスキルを開発でき、さまざまなタイプのデバイスに合わせた独自のユーザー体験を実現することができます。APLは日本を含めAlexaをサポートしているすべての国・地域で利用可能で、Alexa開発者コンソールでオーサリングやシミュレーターを使ったテストもできます。

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October 29, 2018

Motoko Onitsuka

杉崎さんの写真

9月に開かれたAlexaスキルアワードのファイナルステージに登壇したファイナリストの一人、杉崎信清さんは、筑波技術大学の3年生です。同大学は視覚・聴覚障害者向けの国立大学で、視覚障害(全盲)のある杉崎さんは情報システム学科で勉強しています。杉崎さんにAlexaスキル開発の経験や、VUI(音声ユーザーインターフェース)への思いなどを伺いました。

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October 22, 2018

Yuka Gray

Storylineは、プログラミングせずに、ドラッグ&ドロップ機能を使いながら対話モデルを作成するツールです。Alexaスキル管理API(SMAPI)と連携することで、Alexaスキルの開発、テスト、公開、アップデートがすべてStoryline上で可能です。現在、世界で4000以上のスキルがStorylineを使って開発され、スキルストアに公開されました。

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October 17, 2018

Justin Jeffress

今年5月Alexa Skills Kit (ASK) SDK for Node.jsのバージョン2(以下:V2)がリリースされました。そこでV1からV2へ移行を考える方が多いと思います。先週行われたAlexa Dev Days Tokyoで沢山のAlexaスキルデベロッパーとお会いする中で、これに関連した質問をいただきましたので、ご紹介します。

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October 14, 2018

Nahoko Hirabayashi

みなさまが開発されたAlexaスキルは、スキルストアへの公開に当たり、Alexa審査チームが認定審査をさせていただいき、スキルがよいユーザー体験をお届けできるよう、必要に応じてフィードバックをさせていただいています。このブログでは、審査で改善のフィードバックを受けるスキルの傾向を紹介し、事前にご対応いただく方法を紹介します。今回は「詳細な説明」についてです。

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October 08, 2018

Takuji Kawata

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日本語環境のスマートホームスキルAPI に新たな機能が加わりました。今回加わったのはテレビやオーディオ機器などエンターテイメントデバイスをコントロールするための機能です。これによりスマートホームスキルからデバイスのボリュームコントロール、チャンネルの切り替えなどが可能になりました。

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