Alexa Voice Serviceチュートリアル

Alexaデバイスのプロトタイプを作成する

Alexa Voice Service(AVS)を搭載した製品により、ユーザーは使いやすい音声インターフェースを使って、クラウドベースのAlexa機能に簡単にアクセスできます。以下のチュートリアルで、Alexa搭載デバイスのプロトタイプを作成する方法をご覧ください。

入門編チュートリアル

開発者アカウントとAVSデバイスプロファイルを作成する

Alexa開発者アカウントとAVSデバイスプロファイルを作成すると、クラウドベースのAVS機能にアクセスできるようになります。まずは、このチュートリアルをご覧ください。

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Raspberry Piを使ってAlexa搭載プロトタイプを作成する

AVSとRaspberry Piを使って、声で話しかけることができるAlexaプロトタイプをセットアップします。Raspberry Pi、microSDカード、スピーカー、マイクが必要です。

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応用編チュートリアル

デバイスの状態を伝えるサウンドを追加する

ユーザーがデバイスを見なくても分かるよう、デバイスの状態をサウンドで知らせます。オーディオインジケーターを使ったアテンションシステムでウェイクワード認識を強化する方法をご覧ください。

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Focus Managerを変更する

独自のAlexaの使い方に合わせて、デバイスのチャネル優先順位を変更します。重要度の低い情報がユーザーの操作を妨げないように、Alexaデバイスをカスタマイズする方法をご覧ください。

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LEDを実装してデバイスの状態を視覚的に伝える

LEDは、ThinkingやSpeakingといったAlexaデバイスの状態を視覚的に伝えるのに有効です。Alexaデバイスをデザインする際に、アテンションシステムにLEDを追加する方法をご覧ください。

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デバイスの開発を始める

Alexaスキルで製品の機能を拡張します

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