Fire TVに新UIと通知センターが登場

Fire TVに、新しい通知センターとユーザーインターフェースが搭載され、アプリがもっと見つけやすくなりました。更新されたインターフェースには、アプリ用のエリアが追加されていて、映画を見ている時のような感覚でアプリを探すことができます。

ここにはビデオの予告編やコンテンツのスクリーンショットが表示され、ユーザーはアプリを都度開いたり閉じたりしなくても、見たいコンテンツにすぐにアクセスできます。

もっとアプリを見つけやすくするために

新しい通知センターを活用して、アプリユーザーに直接、簡単にアプローチできます。通知はデフォルトで有効になっています。画像もサポートされているため、ユーザーの興味をそそるメッセージを作成して通知できます。

新しいインターフェースには、アプリ用のエリアが追加されていて、映画を見ている時のような感覚でアプリを探すことができます。新しいインターフェースではビデオの予告編やスクリーンショットが表示されるので、ユーザーはアプリを都度開くことなく見たいコンテンツにアクセスできます。

最新情報

まったく新しいFire TV体験

Fire TVに新しい通知センターとユーザーインターフェースが導入され、アプリがもっと見つけやすくなりました。新しいインターフェースではビデオの予告編やスクリーンショットが表示されるので、ユーザーはアプリを都度開くことなく見たいコンテンツにアクセスできます。

音声認識リモコン付属

次世代のFire TV Stickは、ベストセラーとなった初代バージョンに比べて速度が 30% 向上し、処理能力も高くなりました。300,000 本を超える映画やTV番組にアクセスできるうえ、音声認識リモコンが付属しています。

開発にも役立つ機能

System X-Ray

テスト中、アプリ上のユーザー行動やパフォーマンスをリアルタイムで配信される機能が登場。System X-Ray機能を使うと、アプリが使われている時のデバイスやアプリの統計データを可視化して追うことができます。

無料のアプリテスト

アプリテストサービスを使って、Fire TVやFire Stick用のアプリを簡単にテストしてみましょう。お持ちのAPKを、テスティングサービスにドラッグアンドドロップするだけ。簡単に結果が表示されます。詳しくはこちら >>

Fire TVでユーザー層を広げる
ウェブアプリスターターキット

ウェブアプリスターターキットで、10フィートエクスペリエンスをデザインしましょう。このキットは、アプリ開発者がシンプルなメディア向けアプリをすばやく作成できるよう設計されています。

詳しくはこちら(英語) >>

アプリとゲームのマネタイズ

Fire TVとFire StickはAmazonアプリ内課金(IAP)のAPIをサポートしています。有料アイテム購入(消費可能アイテム・消費不可アイテム)、もしくは定期購入もアプリ内に組み込んでおくことができます。

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メディアカタログとアプリの統合

メディアカタログをAmazon Fire TVに統合すると、Fire TVからコンテンツを探して再生できるようになります。

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