Alexaと連携するデバイス、サービス、および機能についての説明方法

Amazon、Alexaおよび、関連するすべてのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。

認定サードパーティのAlexa搭載デバイス

AlexaおよびサードパーティのAlexa搭載デバイスについての説明は、一貫した正確な方法で行うことが重要です。Alexaと連携するサードパーティのデバイスは、 1)Alexa対応の認定デバイス、2)Alexa搭載の認定デバイスの2つに分類されます。これらの製品を正確に区別して説明することが、ユーザーの理解と信頼を築くために不可欠です。

Alexaと連携するサードパーティのデバイスは、 Works with Alexa(WWA)認定およびAlexa搭載(ABI)認定の2種類の認定を受けることができます。サードパーティは、デバイスがどちらかの認定プログラムの基準を満たす場合に、信頼できるパートナーとして認定されます。サードパーティのデバイスが正式にWWAまたはABI認定を受けた場合、WWAバッジまたはABIバッジをマーケティング資料に追加でき、製品が「Works with Alexa認定」または「Alexa搭載」であると公言できます。

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デバイスとサービス

Alexa搭載(ABI)認定デバイス

ABI認定製品とは

Alexa搭載(ABI)は、サードパーティ製品がAmazonの製品基準を満たしていることを認定し、使いやすいAlexaエクスペリエンスを確実にユーザーに提供するためのプログラムです。ABIバッジがあることで、Alexaとのシームレスな統合製品であるとユーザーからも信頼されます。認定を受けた製品には、製品パッケージ、Amazonの商品詳細ページ、Amazon内検索結果の表記にABIバッジを表示できます。

ABI認定製品についての説明

Alexaは、[製品] で対話できるインテリジェントなクラウドベースの音声AIです。[製品] を通じてAlexaに話しかけ、音楽の再生、ニュースや天気予報のチェック、スマートホームデバイスのコントロールなどを行えます。Alexaはクラウドに存在し、絶えず進化しています。新機能が追加されると、デバイスに自動的に配信されます。[製品] でのAlexaの使用はシンプルかつハンズフリー [「ハンズフリー」を含めるのは該当する場合のみ。プッシュツートークには適用しない] です。話しかけるだけで、Alexaは即座に応答します。

ABI認定の取得方法

ABI認定の対象となる製品は、厳格な製品要件を満たす必要があります。詳細については、Alexa搭載認定の概要ページを参照してください。

マーケティングガイドライン

以下のセグメント別ABIプレイブックで詳細情報を参照してください。

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Works with Alexa(WWA)認定デバイス

WWA認定製品とは

WWAは、製品にAlexaとの互換性があることを認定し、より使いやすいスマートホームエクスペリエンスを確実にユーザーに提供するためのプログラムです。バッジがあることで、Alexaとのシームレスな統合製品であるとユーザーからも信頼されます。認定を受けた製品には、製品パッケージ、Amazonの商品詳細ページ、Amazon内検索結果の表記にWWAバッジを表示できます。また、新たにAmazonスマートホームストアAmazon Works with Alexaストアへの掲載資格も得られます。

WWA認定製品についての説明

Alexa搭載デバイスを通じて音声コマンドで [製品] をコントロールできます。「Works with Alexa」に認定された製品で音声コントロールを設定するには、スキルを有効にし、Alexaアカウントを [ブランド] アカウントにリンクします。これでAlexaに話しかけるだけで、明かりをつけたり、卓上スタンドを暗くしたり、温度を上げたり、ドアをロックしたりできます。一部のスマートホーム製品には互換性のあるハブが必要です。

WWA認定の取得方法

Works with Alexa(WWA)認定の対象となる製品は、WWA認定プログラムの要件を満たす必要があります。WWA認定の資格を得るには、デバイスがサポートする機能を実行するため、特定の機能インターフェースを実装している必要があります。また、すべてのデバイスがデバイスの検出と状態レポートをサポートしている必要もあります。詳細については、Works with Alexa認定の概要ページおよびAlexaコネクテッドデバイスのページを参照してください。

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Alexa Automotive

Alexa搭載車載製品とは

Alexaを自動車に搭載すると、運転者は視線を道路に向けたままハンドルから手を離さずにタスクを完了できます。Amazonは大手自動車メーカーと共同で、ほかの車載システムとの統合性・一貫性とAlexaユーザーにとっての親しみやすさを両立する方法でのAlexaの車載化に取り組んでいます。詳細については、Alexa AutomotiveガイドまたはAlexa対応車両のページを参照してください。

開発者または自動車メーカーの方がAlexa搭載車載デバイス/機能について説明する場合は、以下の方法に従ってください。

Alexa搭載車載製品についての説明方法

  • 統合製品のタイトル - Alexa搭載+ [自動車メーカーブランド] + [製品名](例:Alexa搭載Acme Widget)
  • Amazon.co.jpの商品出品ページでのデバイスのタイトル - Alexa搭載 [自動車メーカーブランド] + [製品名] + [パッケージタイプ(該当する場合)] + [カラー/スタイル/サイズ(該当する場合)]。Amazon.co.jp商品詳細ページの規則すべてを参照してください。
  • 製品のAlexaとの統合についての説明 - 製品のAlexaとの統合を「Alexa搭載」と呼びます(「Alexa搭載 [製品名]」)。
  • 製品でのAlexaとの対話の方法についての説明 - 製品のAlexaとの統合を「Alexa搭載」と呼びます。 例:「[製品名] はAlexa搭載なので、話しかけるだけで…」 
  • 一般的な簡単な説明 - 「[メーカー/モデル] でAlexaを使用すると、音楽の再生、ニュースや天気予報のチェック、スマートホームデバイスのコントロールなどを、すべてハンズフリーで行えます。話しかけるだけです。」
  • ウェイクワードについての説明 - 「[メーカー/モデル] でAlexaを使用すると、音楽の再生、ニュースや天気予報のチェック、スマートホームデバイスのコントロールなどを、すべてハンズフリーで行えます。話しかけるだけで、Alexaがすぐに対応します。Alexaはクラウドに存在し、絶えず進化しています。新機能が追加されると、自動車に自動的に配信されます。」
  • タップツートークについての説明 - 「[メーカー/モデル] でAlexaを使用すると、音楽の再生、ニュースや天気予報のチェック、スマートホームデバイスのコントロールなどを行えます。タップして話しかけるだけで、Alexaがすぐに対応します。Alexaはクラウドに存在し、絶えず進化しています。新機能が追加されると、自動車に自動的に配信されます。」
  • Alexaコネクテッドカースキル - 「自宅にいながら、Alexaスキルの [自動車メーカースキル名] を使用して、[自動車メーカーブランド] 車を遠隔操作。話しかけるだけで、ドアの施錠/開錠、エンジンの始動/停止、ガソリン残量の確認などを離れた場所から行えます。」 スキルのすべての機能を確認し、それに応じてこの説明を調整してください。
  • Alexaコネクテッドカースキルと車載Alexaの組み合わせ - 「[メーカー/モデル] でのAlexaの楽しみ方は2とおりあります。[メーカー/モデル] の車内で、音楽の再生、通話、オーディオブックの再生、ニュースや天気予報のチェック、スマートホームデバイスのコントロール、道順の確認、駐車場の検索などを、すべてハンドルを握り視線を道路に向けたままで実行できます。[自動車メーカーのスキル名] コネクテッドカースキルを使用して、[自動車メーカーブランド] 車を遠隔操作することもできます。Alexaに話しかけるだけで、ドアの施錠/開錠、エンジンの始動/停止、ガソリン残量の確認などを離れた場所から行えます。」

Alexaを車載製品に統合する方法

Alexa Automotiveガイドで詳しい進め方をご確認ください。このガイドは、Alexa搭載車載製品の製造に携わるすべての方を対象としています。これには、OEMメーカー、自動車部品の1次サプライヤー、アフターパーツメーカーなどが含まれます。

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機能

Alexaのスキル

Alexaのスキルとは

スキルとは、Alexa搭載デバイスでユーザーがさまざまな操作をするためのAlexaの音声駆動型機能です。ユーザーは音声またはAlexaアプリ経由でスキルを追加または有効化し、Alexaを使用して買い物や音楽、ゲーム、機能を楽しめます。開発者は、Alexa Skills Kit(ASK)を使用して、ブランド独自の音声エクスペリエンスを創出できます。企業および個人は、Alexaスキルストアでスキルを公開し、すぐに何億ものAlexa搭載デバイス(Amazon Echo、Fire TVなど)でユーザーに提供できます。詳細については、スキル開発者向けページを参照してください。

Alexaのスキルについての説明方法

  • “skills”という語は大文字で始めません。
  • マーケティングコンテンツでスキルについて言及する場合は、必ず「Alexaスキルの [スキル名]」と紹介します。
  • 機能はAlexaではなくスキルによるものであることを明確に伝えます(例:「AlexaがXをします」ではなく、「Alexaスキルの [スキル名] を使用すると、Xができます」)。
  • マーケティングでは、クリエイティブ内で、スキルを起動するための発話について取り上げます。これはナレーションまたは明確な記述により実現できます。
  • すべてのマーケティングコンテンツに次の商標文を含める必要があります。 「Amazon、Alexaおよび、関連するすべてのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。」

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Alexaによるスマートホーム

スマートホームとは

「スマートホーム」という用語は、1つ以上のスマート製品を使用して、利便性、コントロール、リソースの最適化などにより、快適な暮らしを実現する住宅を指します。ほかのスマート製品やそれを管理するためのユーザーインターフェースとやり取りできる場合に、製品は「スマート」とみなされます。 対話により家電製品をコントロールする機能は、ユーザーにとって非常に魅力的です。スマートホームとは、よりシンプルな暮らしを実現し、最も大切な空間である自宅をコントロールするためのソリューションを提供して、自宅の性能を高めることです。 開発者にとって、スマートホームは新たな次元のイノベーションです。スマートホームスキルAPIを使用すると、スマート製品の音声によるコントロールを実現できます。

スマートホームについての説明方法

  • 「スマートホーム」または「Alexaによるスマートホーム」という用語を使用します(例:「Alexaによるスマートホームの実現」、「Alexaはご自宅のスマート化をお手伝いします」)。「Alexaスマートホーム」は使用しません。
  • 販売するデバイスでスマートホーム機能をテストします。一部のAlexa搭載デバイスが対応していないスマートホームデバイスもあります(例:電気コーヒーメーカーはAmazon Smart Plugで操作できません)。
  • スマートホームデバイスについて言及する際に、「互換」または「対応」という語を含めます(例:「Alexaに指示して互換スマートライトや対応スピーカーをコントロールします」)。
  • 魅力的に視覚化して、スマートホームのユースケースを示します。焦点を製品からユースケースに移す方法を考えましょう。スマートホームデバイスをAlexaと接続できることやその重要性をユーザーが知らないことがよくあります。クリエイティブおよびメッセージによって、このギャップを埋める必要があります。

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Alexaコミュニケーション機能

Alexaコミュニケーション機能とは

ユーザーは、対応するEchoデバイス、Alexa搭載デバイス、またはスマートフォンやタブレットのAmazon Alexaアプリを使用して、ほかの人とコミュニケーションをとれます。電話やほかのAlexaデバイスと通話することや、インターコム代わりに呼びかけを使用すること、アナウンスを使用してほかのAlexa搭載デバイスにメッセージを一斉送信することができます(詳細はこちら)。コミュニケーションに関する以下のガイドラインをご確認ください。

Alexaコミュニケーション機能についての説明方法

  • この機能を総称するときには、「Alexaコミュニケーション機能」または「コミュニケーション機能」を使用します。 言わなくてもわかる場合は「Alexa」を省いて構いません。
  • ユーザーを惹きつける機能を優先します。 1)呼びかけ、2)コール、3)アナウンス。通常、まず自宅内でのコミュニケーション機能として呼びかけとアナウンスを、続いてコールを取り上げます。
  • 呼びかけとアナウンスに関しては、1台のデバイスの所有者には「モバイルから自宅」、複数台のデバイスの所有者には「インターコム」に重点を置いて説明します。

Alexa呼びかけ

いつでも家族とつながれる「呼びかけ」機能を使用すると、同居の家族やAlexa搭載デバイスを持っている近しい人とすぐに連絡を取ることができます。

ルール

  • この機能の正式名称は「Alexa呼びかけ」ですが、言わなくてもわかる場合は「Alexa」を省略できます。
  • 機能を指す場合、“Drop In”は各語の先頭を大文字表記します(例:“use Drop In...”)。
  • 動詞として使用する場合は、“drop in”と小文字で表記します(例:“drop in on...”)。
  • 自宅内のデバイス間、またはモバイルアプリから自宅のデバイスのどちらか一方のコミュニケーションに焦点を当てて状況を描写します。

サンプルコピー

呼びかけの紹介:
呼びかけは、双方向のインターコムのような働きをし、対応Alexa搭載デバイスを使用して部屋と部屋を即座につなぐことができるオプション機能です。「アレクサ、呼びかけて」と話しかけるだけで開始します。[注: EUでは「即座」は使用できません。]

自宅からの呼びかけ:
指定した相手に呼びかけを許可すると、呼びかけを使用して別居の親族とやり取りすることもできます。

アプリから/外出先で:
Alexaアプリを使用してデバイスに呼びかけ、帰宅途中であることを家族に知らせることもできます。[注:ページ上で初めて言及する際には、「デバイス」を「対応するAlexa搭載デバイス」に置き換えます。]

設定:

  1. Alexaアプリで連絡アイコンを選択します。
  2. 呼びかけバーを選択します。
  3. 呼びかける連絡先の名前を選択します。

サンプル発話:

  • 「アレクサ、呼びかけて。」
  • 「アレクサ、キッチンに呼びかけて。」
  • 「アレクサ、Echoに呼びかけて。」
  • 「アレクサ、通話を終了して」

Alexaアナウンス

アナウンスもいつでも家族とつながれる機能の1つです。アナウンス機能を使用すると、自宅内の対応するAlexa搭載デバイスに一斉にメッセージを送信できます。Alexaアプリを含め、Alexaに接続するあらゆるデバイスで作成できます。

ルール

  • 正式名称は「Alexaアナウンス」ですが、この機能に言及する際は「アナウンス」を使用します。
  • 機能を指す場合、“Announcements”は先頭を大文字表記します(例:“use Announcements...”)。
  • 名詞として使用する場合は、“announcements”と小文字で表記します(例:”make announcements...“)。
  • 自宅内のデバイス間、またはモバイルアプリから自宅のデバイスのどちらか一方のコミュニケーションに焦点を当てて状況を描写します。
  • 発話例としては「アレクサ、アナウンスして」が最適ですが、「アレクサ、みんなに [...] と伝えて」も使用できます。

サンプルコピー

  • アナウンスの紹介:
    家族みんなに同じことを伝える場合に便利な機能が登場。アナウンスを使用すると、複数の対応するAlexa搭載デバイスにメッセージを一斉送信できます。「アレクサ、夕食ができたってアナウンスして」と話しかけると、対応デバイスで「夕食ができた」と読み上げられます。
  • アプリから/外出先で:
    Alexaアプリを使用して対応するAlexa搭載デバイスにアナウンスを送り、帰宅途中であることを家族に知らせることもできます。
  • サンプル発話:
  • 「アレクサ、夕食ができたってアナウンスして。」
  • 「アレクサ、5分後に出発するってアナウンスして。」
  • 「アレクサ、今から帰るってアナウンスして。」

Alexaコール

米国、カナダ、およびメキシコでは、Alexa搭載デバイスを使用して、連絡先に無料で電話をかけることができます(911などの救急サービスにはつながりません)。ほかのAlexa搭載デバイスやAlexaアプリとの通話も可能です。

その他の地域(日本など)では、対応するAlexa搭載デバイスやAlexaアプリとの音声またはビデオ通話が可能です。

ルール

  • この機能の正式名称は「Alexaコール」ですが、言わなくてもわかる場合は「Alexa」を省略できます。

サンプルコピー

コールの紹介:
Alexaなら通話も簡単です。対応するAlexa搭載デバイスやAlexaアプリに電話をかけることができます。米国、カナダ、およびメキシコのほとんどの番号に無料で通話できます。[注:「ほとんどの番号に無料で通話できます」という文言は、救急電話に対応していないことの説明と同一ページ上、または法律に関するよくある質問に移動する「詳細はこちら」リンクの直前に置く必要があります。]

ビデオ通話:
Echo Show、Echo Spot、またはAlexaアプリ間で、友人や家族とビデオ通話もできます。

Alexaの連絡先に電話をかけるには、「山田太郎に電話をかけて」のように言います。 相手がスクリーン付きデバイスまたはAlexaアプリを使用して受信すると、ビデオ通話になります。

連絡先への通話:
Alexaアプリで連絡先を同期したら、その中から指名した相手に電話をかけるようAlexaに話しかけるだけで、ほかの作業をしながらハンズフリーで通話できます。

通話の受信:
ほかの対応するAlexa搭載デバイスまたはAlexaアプリからの通話を受信できます。通話を受信すると、Alexaが発信者の名前を知らせ、Echoデバイスに緑色のライトインジケーターが表示されます。通話に出るか無視するかをAlexaに指示できます。

その他の地域(COBOなし、つまり米国/カナダ以外のすべての地域)
Alexaの連絡先を指定して、ハンズフリーで通話できます。「アレクサ、お母さんにかけて」などと話しかけるだけで、相手の対応するAlexa搭載デバイスやAlexaアプリとの音声またはビデオ通話が可能です。

サンプル発話:

  • 「アレクサ、お母さんにかけて。」
  • 「アレクサ、電話に出て。」
  • 「アレクサ、通話を終了して」
  • 「アレクサ、ドミノピザの電話番号を教えて。」[米国/カナダのみ]

Alexaメッセージ

ほかのAlexaコミュニケーションユーザーとの間で、簡単にメッセージをやり取りできます。対応するAlexa搭載デバイスまたはAlexaアプリを使用して、連絡先に音声メッセージを送信できます。Alexaアプリで入力したテキストメッセージを送ることもできます。

ルール

  • この機能の正式名称は「Alexaメッセージ」ですが、言わなくてもわかる場合は「Alexa」を省略できます。

サンプルコピー

メッセージの紹介:
ほかのAlexaコミュニケーションユーザーとの間で、簡単にAlexaメッセージをやり取りできます。「アレクサ、メッセージを送って」と話しかけると、メッセージが録音され、連絡先の対応するAlexa搭載デバイスまたはAlexaアプリに送信されます。相手が対応するAlexa搭載デバイスをまだ持っていない場合は、無料のAlexaアプリをダウンロードすれば、Alexaメッセージを送受信できます。

メッセージの受信:
新しいAlexaメッセージを受信すると、チャイムが鳴り、Echoデバイスに黄色いライトインジケーターが表示されます。Echoにスクリーンがある場合は、メッセージアイコンが表示されます。Alexaアプリでも通知されるため、どこにいてもメッセージを確認できます。

サンプル発話:

  • 「アレクサ、お父さんにメッセージを送って。」
  • 「アレクサ、メッセージを読んで。」